2012年 « トップへ » 2014年

2013年10月 9日

当医院に寄せられた患者さんからのメッセージ

当医院に寄せられた患者さんからのメッセージ

当医院で治療や予防プログラムを行った患者さんからのメッセージをご紹介いたします。

丹野歯科医院には、地元の小山市を中心に県内・県外を問わず多くの患者さんが来院されて治療を受けています。これからも「患者さんに選ばれる」歯科医院であり続ける為に、スタッフ一同力を合わせて患者さんの治療を行っていきます。

患者さんの「よかったよ!」の声が、一番の励みです。

匿名希望1

―来院の動機は何ですか?
インターネットを中心に口コミを見て、実際に何件か美容整形外科・歯科や歯科医院でカウンセリングを受けました。しかし治療内容や料金が分かりづらく、どの手法が私に良いか迷うばかりでした。そんな時、丹野歯科医院様に出会い、医院長による丁寧なカウンセリングを受け、「この病院になら任せられる」と確信を得て選びました。
―矯正治療をされたきっかけは?
歯並びの悪さが長年のコンプレックスで、常に口元を気にして生活していました。一番のきっかけは、成人式での写真撮影でした。上手く笑顔がつくれず、むっとした表情に写ってしまい、一生に一度の晴れ姿を台無しにして残してしまいました。それがとても悲しかったです。
―矯正治療の結果はどうでしたか?
大満足です。治療を終え、今現在では自然と笑顔がつくれるようになりました。また、以前は口元を気にして物静かだった私が、お喋り人間に...外見だけでなく内面も明るく変われ、矯正治療を頑張って本当によかったなと思っています。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
予約なしで入れない歯科医院は初めてでした。常に待ち合い室には患者さんでいっぱい...。近隣の方々だけでなく、遠方からも治療に通いたい病院。患者に選ばれ、期待に応えてくれる病院。だから私も、沢山の方々から信頼される丹野歯科医院様に安心してお任せすることができました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
矯正治療を始めようか悩んでいる方がいれば、まずはカウンセリングを受けに来てはどうでしょうか。院内の様子やスタッフを見て、また医院長の説明を直接聞き、安心、納得して決心できると思います。

風間美代子様

―来院の動機は何ですか?
以前抜いた歯の隣の歯が痛み、これを抜いたら奥歯が2本なくなるので、どうしても残したかったのですが、原因が分からず、CTを撮る事を勧められました。そこでCTのある医院を紹介してもらい来院しました。
―歯を失った原因は?
何とか抜歯は避けたかったので、先生にお願いして、治療を続けていましたが、ある日突然激痛が走り、抜く事になりました。先生は、いつこういう事態になってもおかしくない歯とおっしゃっていたので、しかたないとあきらめました。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
来院した時から、歯の大切さについて十分過ぎる程、説明は受けていましたし、50代での「入れ歯」は抵抗もあり、私の場合、知らないうちに歯ぎしりをしているらしく、長くは持たない可能性もあると」いう事でインプラントを決断しました。
―インプラントの手術はどうでしたか?
丹野歯科医院の素晴しい所は、モニターでシュミレーションして説明や予測してくださる所です。患者はあまり知識もなく、簡単な説明で治療していくことが多いように思いますが、この医院は本当に解りやすく、細かい所まで説明してくださいましたので、手術に入る時は緊張しましたが、経験豊富な院長先生に安心してお任せできました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
スタッフの皆さんはいつも笑顔で対応してくださり、院内も清潔で整理整頓されているので、いつも治療の恐怖より、居心地の良さを感じてしまう位でした。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
1本のインプラントを入れるのに、1年間通いました。高額ではありましたが、自分の歯でしっかり物が噛める喜びを感じています。本当に良かったと思っています。最後に「頑張りましたね」と花束をいただき、涙が出るほど嬉しかったです。ありがとうございました。

匿名希望2

―来院の動機は何ですか?
こちらに来る前に別の歯科医院に通っていましたが、先生の治療姿勢やスタッフ、受付の人も含めてあまり納得できずにいました。その内、上の右奥歯が痛み出したので、今度こそ自分が納得できる医院を探そうと、ネットで丹野歯科医院のHPに出会いました。内容が分かりやすく、院長先生の治療に対する考え方が伝わり、ここならと来院しました。
―歯を失った原因は?
虫歯をキチンと治療せず、痛みが出てから仕方なく歯医者に行くという悪循環から、やがて被せ物になり、そこから徐々に歯周病という歯を失う原因になったと思います。
予防歯科ということが、いかに大切かを今になってつくづく感じています。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
インプラントは初めてではなく、すでに何本か治療済でしたので、今回も他の方法は考えられませんでした。
―インプラントの手術はどうでしたか?
インプラントの手術は経験済でしたが、やはり当日はかなり緊張しました。その時、内田さんを始め、スタッフの方々の心づかいや、何より院長のやさしい言葉や医療技術を信頼していましたので、安心してお任せ出来ました。驚いたのは、その日の夕方、先生から直接お電話があり、「その後どうですか、痛みはありませんか」という言葉にとても感激しました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
院内は、いつも患者さんで混んでいます。それだけ丹野歯科医院の信頼の証しと思います。待合室が多少せまくてもがまんできます。
スタッフの方々もいつもやさしく対応してくれて、イヤな思いも一つもなく、丸4年と10ヶ月という長い年月を通うことが出来ました。本当にありがとうございました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
これからは、今ある歯を最低限維持して行けるよう、3ヶ月に一度のクリーニングに通い、まだまだお付き合いが続くと思いますので、よろしくお願いします。
院長先生の常に新しい医療技術と知識を求めて行く姿勢にエールを送りたいと思います。

匿名希望3

―来院の動機は何ですか?
近くの歯科医院では、もう入れ歯しかないと言われ、インターネットでインプラントができる歯科医をさがして、丹野歯科医院のホームページを見て来院しました。
―歯を失った原因は?
思い出せば、おさないときに歯がいたい(虫歯)と氷でひやし、親に言っても歯医者さんにつれていってもらえませんでした。びんぼうで、親もいそがしく、そのうちに歯がいたいとも親に言わずにがまんして、がまんできなくなると、自分でぬいてました。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
このままあと20年以上も暮らすのはいやでした。前歯の差し歯は割れていて、人と話しをするのも気になり口もとをかくします。これ以上割れて取れてしまったら、入れ歯しかないし、入れ歯はぜったいに入れたくないと思っていました。
右の奥歯もなく、部分入れ歯を作った事もありましたが、食事をすると痛く、数回使っただけでした。
―インプラントの手術はどうでしたか?
最初の手術の前日は、恐怖でなかなか寝られませんでした。しかし、2度目の手術の時は、先生をまっている間にいねむりしてしまうくらいリラックスして手術をしていただいた事を思い出しました。手術中の痛みはほとんどなく、麻酔が切れた後はキズの痛みだけでした。私は痛み止めのクスリもほとんどのみませんでした。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
院内はいつも患者さんでいっぱいです。スタッフもとても明るくキラキラしています。若いエネルギーであふれている感じです。先生はとてもいそがしくいつ休んでいるのか心配になるほど、患者さんの歯の事を考えてくれています。現在の歯の事はもちろん、未来の歯の事も自分の事のようにいっしょに考えてくれます。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
「キレイな歯ですね。」とはじめて会う人にも言われるほどです。おいしいものを食べられて、手で口もとをかくさなくても笑える。私にとってインプラントは車よりもダイヤモンドよりも価値のある宝物です。院長先生はじめ丹野歯科医院のスタッフのみな様、本当にありがとうございます。感謝しております。

匿名希望4

―来院の動機は何ですか?
入れ歯が使い勝手悪く不便でほとんど使っていなかったので、インプラントにしようと思いネットで調べて行きました。
―歯を失った原因は?
虫歯と歯が割れた等で抜歯しました。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
入れ歯、不都合多い。
インプラント、元々の自分の歯のように自然な感触で噛めるようになるのかなと思って。
―インプラントの手術はどうでしたか?
以前他医院でインプラント失敗の経緯があるので不安がありました。でもここの先生の技術なら問題ないと信頼しておまかせしました。その通りよい結果が出ました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
みなさん真摯で親切な応対説明をしてくれました。
感じのよい対応でした。
院内清潔感、設備、グッドです。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
お世話になりました。インプラントについては満足しています。インプラントにしてよかったと大感謝しております。ただ下左7番の歯が噛むと痛みを感じるのが難点です。以前他医院でインプラント失敗していまだに左下唇に少ししびれが残っています。その隣へのブリッヂですので付近の神経がおかしくなっていて仕方がないのかなとも思っております。

匿名希望5

―来院の動機は何ですか?
私が以前通っていた歯科医院では矯正治療を行っていなかった。友人がこちらで矯正治療をしており、とても信頼できる歯医者さんだからと勧めてくれた。
―矯正治療をされたきっかけは?
久しぶりに友人に会うと矯正をしていて、聞くと結婚式前にきれいな歯ならびにしたくて始めたと言っていた。私自身高校生くらいから自分の歯並びにコンプレックスがあったが、なかなか思い切れなかったが、カウンセリングで先生の話を聞き、先を考えて始めた。
―矯正治療の結果はどうでしたか?
前に出ていた前歯や八重歯、でこぼこした歯並びがきれいになり、笑う時に引っかかっていた八重歯も気にならなくなった。 周りからも「すごくきれいな歯並びになった!」とほめられるようになった。
笑顔に自信が持てるようになり、先生やスタッフの方に感謝の気持ちでいっぱいです。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
院内にスタッフの方と患者さんとの写真などが飾ってあり、明るく親近感がわく。小さなお子さん連れでも安心して来院できるという印象。カウンセリングから治療まで説明が丁寧で不安もなく長い治療に臨むことができた。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
どんどん自分の歯並びがきれいになっていって、一年半長くブラケットをしていても、振り返るとあっという間だった。先生やスタッフの方達全ての方が治療に熱心なのが伝わってくる。最後のサプライズで頂いた花束がとても素敵で感激しました。

匿名希望6

―来院の動機は何ですか?
以前は他院を受診していましたが、抜歯するしか方法のない状態になってしまいました。そちらの歯科医院では、ブリッジ治療しか行っていませんでした。インプラント治療による死亡例も耳にしていたので、ネットでCT検査などしっかりした体制で治療を受けられる所をさがして受診しました。
―歯を失った原因は?
子供の頃から虫歯だった歯で、神経も無い所が激しく痛み、被せ物をはずしたところ、土台の歯が割れていて、奥には膿がたまり、抜歯するしかないという事でした。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
ブリッジでは、両隣の問題のない歯まで削る事になり、将来的には3本の歯がだめになるのではとの不安があり、それは避けたいなと思い、インプラント治療を希望しました。
―インプラントの手術はどうでしたか?
術前に先生から詳しく説明していただいたので、手術に対する怖さがありませんでしたが、手術当日は緊張しました。手術中は痛みもなく、多少頭の骨にひびく程度で全く問題なく終了しました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
まず、初診の時にスタッフの数の多さに驚きました。
どの方もやさしく対応して下さり、抜歯しインプラントのOPEから仮歯を入れたり、最終的な歯の完成までは、一年を超えた治療となりましたが、いつも丁寧に応対していただきました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
神経を抜いたら痛みも感じないし、大丈夫だと侮っていましたが、神経のない歯は割れやすいと、今回の経験で初めて知りました。やはり幼い事から虫歯にならないように注意する事が大切だとあらためて感じました。今後は年を重ねるごとに歯茎が弱くなっていくようなので、きちんとメンテナンスをし、継続受診して歯を失わないための予防に努めたいと思います。

匿名希望7

―来院の動機は何ですか?
私は先代医院長時代から約20年間お世話になっております。
今回は、引き続き治療の為、3代目医院長にお世話になっております。
―歯を失った原因は?
歯槽膿漏の為、歯全体が弱体化してしまったと思っております。40歳位までは歯には自信がありましたが、それが過信につながり、歯槽膿漏を進行させたようです。また、抜歯後のブリッジは両側の歯を着脱時に痛めてしまうという悪循環になったようです。予防の大切さを実感しているところです。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
インプラント治療については全く知識がありませんでした。たまたま院内の書物の中でインプラント効果について書かれているのが目に留まり興味を持ちました。また医院長が外国でインプラントの研鑽を積んでいることも大きな決断となりました。(模型、写真などによる説明も大変参考になりました。)
―インプラントの手術はどうでしたか?
全く心配、不安はありませんでした。
「全ておまかせ」という気楽に治療に臨めました。それは普段からの医院長、はじめスタッフへの信頼感にあると思います。(前段に述べたような予備知識も当然入っております。)
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
来院される方々への気配りが大変良いと感じました。
掲示類による告知、患者への挨拶、着座時の案内etc職場内教育(OJT)が浸透され、気持良く通院中です。
サービスは「5S」だと勉強したことがあります。その道を突き進んでいる感じを持っています。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
特にありません。
インプラント施術した当日の夜間、医院長から痛みの有無について電話を頂きましたこと、大変感激致しました。
安心するものですネ。

匿名希望8

―来院の動機は何ですか?
噛むと痛み有り、他の歯科医ではこれ以上は無理と言われて、様子をみるつもりでしたが、夫のすすめで歯科医を変えることを決意しました。
―歯を失った原因は?
若い頃、虫歯の治療を途中でやめてしまったり、痛くてもナカナカ治療にいかなかった為、虫歯が進行して歯を失うことになりました。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
若い頃から、インプラントに興味が有り、その頃はまだ大学病院で「こんな治療が有ります」などと紹介される程度で、一般的ではなく、こんな事ができたらと思っていましたので!!
―インプラントの手術はどうでしたか?
とても慎重に、何度も確認して、手術していただきました。とても信頼することができました。
長い時間でしたので少々辛かったですが、先生の気づかいや優しい歯科衛生士の方の励ましのおかげで落ち着いて手術を受けることができたと思います。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
従来の歯医者さんの雰囲気と違い、何とも形容しがたいのですが、丹野歯科医院は、和やかで明るくて、となりの患者さんとの距離も有り、大きなパーテーションで仕切られていて、プライバシーが守られるところが気に入っています。先生も相談しやすくて、スタッフの方も優しくて...ありがとうございました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
お話しをする部屋が有り、先生が治療についてのお話をしてくださり、私も要望を言うことができて、先生と一緒に治療の方針を決め、先生が治療についての過程を説明してくださり、納得して治療を受けることができました。又、歯にコンプレックスを持っている私は、このようにプライバシーが守られることがとても有難く、安心して治療を続けることができた大切な要因です。

匿名希望9

―来院の動機は何ですか?
ふと車の中で娘と歯医者さんの話しをしていましたら、看板がありまして、ここの歯医者さん、とても名医よと聞かされ、思いきって伺いました。
―歯を失った原因は?
むし歯から自然に歯を抜いてしまいました。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
下の奥左右が入れ歯でいやでした。
―インプラントの手術はどうでしたか?
とにかく入れ歯がいやでしたので、どんな治療も我慢しました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
とてもなごやかで良かったと思います。
スタッフの皆様大変お世話になりました。有りがとう御座居ました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
とにかく院長先生の治療は完璧です。2年半お世話になりましたが、院長と出合えたことがとても嬉しく思います。これからもお身体に十分気を付けてお仕事して下さい。有りがとう御座居ました。

匿名希望10

―来院の動機は何ですか?
インターネットでの比較。
―歯を失った原因は?
歯並びの影響で噛み合せが悪かった。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
他院で作った入歯が合わず、食事等が苦痛だった。
―インプラントの手術はどうでしたか?
元から麻酔が効きづらい体質と言われていたが、改めて大変だった。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
スタッフ全員が明るく活気があり、コミュニケーションのとれた良い環境だと感じている。(待合室がチョット狭いか?)
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
現在の職場環境を継続していただきたい。

匿名希望11

―来院の動機は何ですか?
インプラントの上手な歯科医さんを捜していました。私にとって、歯全体の最も良い治療を考えていただくつもりでした。このような時、丹野歯科医院のインターネットを拝見して、来院しました。
―歯を失った原因は?
虫歯とブリッジ治療など。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
自分の歯と同様に、と考えました。
―インプラントの手術はどうでしたか?
全く自分の歯とまではいきませんが、全てについて満足しています。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
最初の頃は狭く感じましたが、1階フロアが増設され、良くなりました。設備も良く、スタッフは常に明るく、待っている間も好感がもてました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
スタッフの明るさと衛生に気をつけた配慮がとても良かった。

匿名希望12

―来院の動機は何ですか?
歯ぐきの黒ずみ、歯の黄ばみ、銀歯を白い歯にしたかった。
以前通っていた歯医者さんでは、歯茎の黒ずみを治すには"歯ぐきを切って..."と何だかとても痛そうで嫌だったが、HPを見て簡単に出来そうだったから。
―審美治療をされたきっかけは?
結婚式があったので、口元をキレイにしたかった。
誰に見せても恥ずかしくない写真を残したかったから。
―審美治療をされた結果はどうでしたか?
満足。
ずっと気になっていたので、やって本当に良かった。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
短期間だったにもかかわらず、結婚式までに要望通りにしてくれた。
おかげ様で思いっきり笑って楽しめました。
皆さん親切だし、先生も気さくで今まで行った歯医者さんの中で1番良いと思います。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
混んでる歯医者さんの方が、それだけ良い歯医者さんだということだと安心できますが、なるべく予約した時間通りにやってほしい。
何度か1時間位待ったこともあり、時間通りに行く気がなくなる。
その日の予定が立てにくい。

匿名希望13

―来院の動機は何ですか?
歯茎が腫れてしまい、痛みに耐えられず、来院しました。
―歯を失った原因は?
歯が割れていて抜歯しないと治らなかった為です。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
保険は使えなくて高額な治療費がかかりますが、ブリッジは両側の何でもない歯を削らなければならないので、後々の事を考えてインプラント治療にしました。
―インプラントの手術はどうでしたか?
最初は不安はありましたが、思ったより早く終わり、痛みもあまりなかったので良かったです。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
大変親切で対応が良かったです。
予約制なので仕事中に1年半通える事が出来ました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
今迄、歯医者は歯が痛かったりしないと来院はしませんでしたが、歯石をとってもらって予防は大切なことだと思いました。
私は丹野歯科を同僚に紹介してもらったのですが、会社からも近くて大変ラッキーだと思います。これからも定期的に通い、相談にのってもらいたいです。よろしくお願いします。

匿名希望14

―来院の動機は何ですか?
前きれいに治して、約10年位して歯がしみるので行きつけの歯科医院に行き「しみる」のだけ治して頂こうと思い行ったのですが「カルテ」が無いからと言われて、見てはくれたものの、「この歯でしょう」なんてかんたんに治療されて終り、感じが悪かったので、歯科医院を替えようと思いしばらくさがしていました。
困っていた時、子供がパソコンで見つけて「丹野さんに行ってみたら!!」お世話に成る事になりました。
―歯を失った原因は?
私は小学校6年生の時より、前歯中心から虫くいされて年々虫くいが多くなり、ほとんど虫歯からです。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
知人、テレビとかで歯根が無くとも歯を作れることを知って、たずねる事にしました。
―インプラントの手術はどうでしたか?
ゆっくり両奥歯でかみしめて食事が出来る喜びを感じてます。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
先生、スタッフ、皆親せつで、仕事ていねいで、接客は何時も同じ態度で接してくれて、スタッフ教育が行届いている様に感じました。悪感全くありませんでした。「遠くても最後まで行続けられたと思います」
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
よく良い医院の話が出ます。歯科医院は、常に丹野歯科医院のパンフレットがあるのであげてます。

匿名希望15

―来院の動機は何ですか?
前歯が欠けてしまったため。
以前行っていた歯科医院に不満があったため、インターネットで捜したところ丹野歯科医院のHPを見付けました。とてもわかりやすい内容で、こちらなら安心してお願いできると思い来院しました。
―矯正治療をされたきっかけは?
欠けた原因が歯並びにあると指摘されたため。
歯並びについて特に悩んだ事はなく(無頓着だったのかもしれません)、審美的な観点で矯正したいとは思っておらず、歯の欠けた根本的原因を解決したいという気持ちでした。
―矯正治療の結果はどうでしたか?
矯正が済んで綺麗な歯並びになってとても満足しています。
治療前後の写真を比較して見せて頂いたら、どうして以前は気にしなかったのかと不思議になるくらい不格好な歯並びに感じました。本当に矯正して良かったと思っています。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
いつもにこやかに対応頂けて、スタッフの皆さんが華やかで、行くのが楽しみでした。
また、子どもを預かって頂けたので、夫と一緒に治療する時など大変助かりました。一度子どもを診て頂いた際には、優しく対応して下さって「お母さんが治療する時にひざの上に座らせて慣らすと良いですよ」とアドバイスも頂けて嬉しかったです。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
最終日のサプライズは本当に嬉しかったです。後日、写真も送って頂いて、あの日の驚きと嬉しい気落ちを思い出しました。
今後とも家族そろってよろしくお願いします。

匿名希望16

―来院の動機は何ですか?
ネットで調べたら最新の歯科医療でとても興味があり、私よりも年令の若い先生だったから(ずっと診てもらいたいので)
―歯を失った原因は?
誰よりも長い時間をかけて歯みがきしているつもりでも、みがき残しがあり「痛くなければいいや」と軽く考えていた。虫歯になっても歯質が弱いからだと思い込んでいた。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
先生の詳しい説明に納得できたこと。
「部分入れ歯」では食事の楽しみが半減し、ストレスになると思っていた。抜歯するのはとても悲しく、人工的にでも自分の歯をとり戻したかった。
―インプラントの手術はどうでしたか?
「どうなるのだろう」と多少の不安は正直あり、怖いとかおっかないとか痛いとか...。先生やスタッフのやさしい声かけに安心して任せられました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
とてもきれいでした。
前回、今回、次回と治療の流れや内容がスタッフの方より説明があり、私が質問しても嫌な顔せず対応してくれました。一生懸命さが伝わりました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
治療とは言え、大きな口を開けるのはとても恥ずかしかったけど、皆様に支えられた2年間でした。技工士さんにもお世話になりました。診察台で待っている間、窓際の小さな置物にいやされました。院長先生をはじめ皆様に心から感謝しています。
これからも宜しくお願いします。

匿名希望17

―来院の動機は何ですか?
今まで、引越しや就職先から通える、などライフスタイルに合わせて選んでいた歯医者さん。今回も、子供ができて、実家に子供を預けて通える所を探していました。実父の友人に紹介してもらい、ホームページでみて、託児施設もあり、実家に子供を預けられない状況になっても安心だと決めました。
―歯を失った原因は?
小学生の頃から歯医者さんにはお世話になっていましたが、"神経"をすぐ抜いてしまう先生、常連の患者さんと話しながら治療する先生など、治療後も満足のいく歯医者さんにめぐり合えず、足が遠のいているうちにますます歯の状態も悪くなり、下の奥歯(両方)虫歯治療でブリッジでしたが、運悪く下の両方とも親知らずが横に生え、ブリッジの土台となる歯に食い込み、親知らずを抜いた時には、ほぼ手遅れでした。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
ブリッジをつくり直したくても、土台となる歯がなく部分入れ歯になるには、まだ年齢的にも恥ずかしく、旅行へ行く機会があるなら、入れ歯洗浄が荷物で増えるのは避けたかった。
―インプラントの手術はどうでしたか?
左側は以前に別の歯科医院で実施したことがあるので、どんなことをやるのか分かっていましたが、先生やスタッフの皆さんの気遣いがあり、かなりリラックスできました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
待ち時間にも声をかけてくださったり、子供の面倒もみてくれたり、機械的な応対は一斎なく、アットホームな感じがありました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
歯を失った原因に書いた様に、歯科医院で「痛い」とか治療後のケアなど、満足したことがないだけに、丹野歯科医院は、私の歯医者への概念を全く変えてしまう程、治療もケアも説明も大満足です。

匿名希望18

―来院の動機は何ですか?
10年程前に左右の奥歯に入れ歯を作りましたが、どうしてもなじめず使用していませんでした。前歯の詰め物も取れてしまい、インプラントの事も考え、何処の医院で治療しようかとPCで小山市内の歯科医院を検索した所、丹野歯科医院の評価が高く、HPの内容も分りやすく説明されてあり、丹野医院に決めました。
―歯を失った原因は?
歯は毎日磨いておりましたが、簡単に短時間で済ましておりました。丹野医院に通院する様になり、口の中に多くの細菌が居る事をPCの画面で見せてもらい、歯磨に対する考え方が替りました。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
他の医院で入歯を作りましたがどうしてもなじめず使用していませんでした。
その事を先生に話をするとインプラント、ブリッジ等治療方法について詳しく説明してくれました。60才を過ぎましたので、これから永く使用出来るインプラント治療をする事に決めました。
―インプラントの手術はどうでしたか?
手術日の前に先生から詳しく説明がありましたが、当日の手術前は多少の不安感・恐怖感はありました。いざ手術が始まると麻酔のため痛みも無く、先生、看護士さんが手術の合間に経過説明等してくれ、安心して手術を受ける事が出来ました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
治療は予約制でありますが、何時も患者さんで混んでいます。しかしスタッフの皆さんが親切に応対されていますので、気持ち良く治療を受ける事が出来ました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
インプラント治療を行って本当に良かったと思っています。治療後は食べる事はもちろん何も違和感は有りません。インプラント手術に対する先生の詳しい説明と手術の時の先生と看護士さんの対応で安心して手術を受ける事が出来ました。本当に有難うございました。

匿名希望19

―来院の動機は何ですか?
インプラント治療を考え、ネットで調べ丹野歯科医院のホームページを拝見して来院しました。
―歯を失った原因は?
昔から虫歯になるのは歯質が弱いからだと思いこみ、歯の手入れを怠ったことや以前の歯医者さんの治療は抜歯だったため。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
テレビなどで歯根が無くても歯を作れることを知って来院し先生の詳しい説明に納得ができたこと。
―インプラントの手術はどうでしたか?
ドキドキ、ハラハラ、その中でスタッフの会話で気持ちが和らぎました。
術後、顔が腫れてしまい、心配したが、正常になり安心しました。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
院内はとてもきれいで大変親切な対応で好感が持てます。
仕事中に2年半も通うことができ、ありがとうございました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
インプラント治療により、奥歯でかみしめて食事が出来るようになり快適な生活を送っています。そして、普段からの手入れの大切さを実感しました。これからも定期的に通いますので、よろしくお願いします。

匿名希望20

―来院の動機は何ですか?
家内は10年ほど前から部分入れ歯になって、とても不自由だとこぼしており、私も最近になって2本歯を失ったので、これを機に二人でインプラントの施術を受けようと決め、余り遠くなくて信頼できる歯科をネットで探しました。
―歯を失った原因は?
歯茎が衰退して風邪の時などに腫れる歯周病です。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
家内が入れ歯の不自由さを体験し、今はインプラントの安全性が向上している等の情報もあり、もう安心かなと判断しました。
―インプラントの手術はどうでしたか?
通院中に、もう一本歯を失い、私が3本家内が4本のインプラント施術を受けましたが、心配した痛みも腫れもほとんどなく用意していただいた痛み止めも不要なくらいでした。
先生が手術しながらも口で状況説明してくれるので安心が増します。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
先生はもちろん、スタッフのみなさん、あかるくキビキビと動いていらしてとても好感が持てます。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
わが家からは、実は少し遠いのですが、元気をもらって帰れる気分なので、これからも夫婦して定期健診にしっかり通いたいと思います。
歯のトラブルは最小限にしたいですからね。

桑原紀代子様

―来院の動機は何ですか?
私たち家族は「歯」の健康については大変気をつけてきたつもりでした。歯医者さんも7人くらいの先生に掛りました。でもとうとう部分入れ歯ということで大好きなおせんべいが食べられなくなってしまいました。主人が丹野先生のところにお世話になるようになって1年余り...何でもおいしそうに食べているのを見て、私もお世話になりたくなりました。
―歯を失った原因は?
小さい時から「歯」のことにはうるさい親でした。歯みがきはもちろん、カルシウム入り(?)の食べ物をいやでも飲んだり、食べたりさせられました。それでも虫歯になり、歯医者さんに通いました。そんな両親も最終的には総入れ歯になりました。
ですから歯は、だんだんにこういうふうにだめになっていくものと思っていました。
―インプラント治療を決断されたきっかけは?
「インプラント」という言葉は聞いて知っていましたが、今まで掛っていた歯医者さんでは「さし歯」や「部分入れ歯」治療はしてくれましたが、インプラントの治療はしていませんでした。
主人が丹野先生のところに通い始め「インプラント治療」の様子が分かったので安心してお世話になる気持ちになりました。
―インプラントの手術はどうでしたか?
手術をする前に先生から説明を聞いた時は、どんなに痛いのだろうと思っていました。
そして、歯のことで一番苦しんだ親知らずを4本一度に抜き一晩中眠れず枕が血で真っ赤になったことを思い出しました。
でも、今回の手術はそんなには痛くなかったので良かったです。
―院内の様子やスタッフの対応はどうでしたか?
受付をして、治療を終えるまでの間椅子に座っているわけですが、先生はたくさんの患者のところへスーパーマンのように飛んで行き、その間歯のお掃除や先生と違った治療をしてくださったり、小さいお子さんを子守りしたり...たくさんの先生方の目まぐるしく、温かい行動が私の心に信頼となって伝わってきました。
ですから安心して椅子に座っていることができました。
―その他何かコメントいただけますでしょうか?
私は2年10ヶ月で終了しましたが、6月25日の先生の説明の時に数えきれない程の写真を見せて戴き、今自分の歯がどうなっているのかよく分かり、こんな素晴しいカルテにはびっくりしました。どんな素晴しいカルテがあるにしろあれだけの数の患者さんを治療してしまう先生の技術に驚いています。

2013年9月13日

インプラント、部分矯正(LOT)を用いたMI(ミニマムインターベンション)治療の症例

患者さんは53歳女性で、(1日10本程度の喫煙習慣)
特徴的な所見
●右上2番に欠損があります。
●左上5番の捻転、転位、右上34番の遠心転位
●左下7に欠損があり、左上7の挺出が認められます。
●上下顎に骨隆起
●切歯の尖端に咬耗

治療前
症例
次へ
治療後
症例

正面観
治療前
症例
次へ
治療後
症例

側方面観
治療前
症例
次へ
治療後
症例

咬合面観
治療前                  治療後
症例次へ症例

2013年9月10日

47才 女性(小山市)

院長先生をはじめ、たくさんのスタッフの方々には大変お世話になりました。
私のガタガタの歯を見事に治して、噛む喜びを戻していただき、本当に感謝しております。有難うございました。これからも予防でお世話になります。

57才 男性(宇都宮市)

インプラント治療により違和感のない快適な生活を送ることができました。そして普段からの手入れの大切さを実感いたしました。貴医院を訪れなければ私の歯は数年で総入れ歯になっていたことでしょう。
本当に有難うございました。

45才 女性(古河市)

今回インプラントを入れるにあたっての経緯ですが、他院で抜歯された時点で「インプラントは時間が長く掛かり高額で歯肉の弱い人には向かない」といわれて、結局言われるままに義歯をつくりました。

その時は「義歯とうまく付き合っていくしかない」と割り切ったつもりでしたが、入れてみると思うように噛めないし手入れも面倒で「あとどれだけこんな生活をするのか?」と暗くなってしまいました。

さらに食事の楽しみも無くし、料理も仕方なく作っている自分に「このままではいけない」と気づき、インプラントをインターネットで調べ始めました。 最初は不安で一杯でしたが、今では入れてみて本当に良かったと思います。 あの着脱の煩わしさから開放され、よりも食事が楽しめること、これが一番です。 この夏は久し振りに人寄せもおこないパン作りも再開しました。

おそらく義歯で悩んでいる方は数多くいると思います。この方たちが楽しく食事ができるようになれたらどんなにいいでしょう。

私は幸いなことに先生に出会い、インプラントでよい結果が得られました。 食べる事は生活する上で基本ですからもっと歯科を重視し保険の適用枠が広げられ誰もがより良い医療を選択できるよう願っています。

31歳 女性

長年のコンプレックスだった歯並びがこんなにきれいになって 感動しています!
院長先生はじめスタッフのみなさん、ありがとうございました。 若いうちは悪い歯並びも"愛嬌"で済ますこともできましたが、この歳で 思いきって矯正やってよかったです。
これからは口を大きく開けて笑えます。本当にありがとうございました!

42歳 女性

無事に終えることができて安心しております。ありがとうございました。
最初は嫌がっていた娘も、だんだん歯が整い出してきてからはうれしいのか鏡をよく見ていました。痛い時にスタッフの方から「終わったらもっとかわいくなるよ~」などといろいろ声をかけてもらっていたのも励みになっていたようです。私も、親として一つ務めが果たせたかしら・・・と達成感を感じています。
これからも親子共々よろしくお願いします。

27歳 男性

仕事をしながらの通院がけっこう大変だったのですが、無事にやりきることができました。ありがとうございました。
痛みがけっこう出ていたときに、自分も矯正をしていたというスタッフの人に 「歯が正しい位置に動いている証拠の痛みですから!」と励ましてもらったのが とても印象に残っています。
自分の周りで矯正を考えてる人がいたら丹野歯科をすすめます。

33歳 女性

最初は不安が大きかったのですが、やってよかったです。 むしろもっと早くやっておけばよかったです。 説明の段階からわかりやすく説明してもらえたのと、治療中、子どもを見てもらえていたのがうれしかったです。
治療中はめんどくさいと思うこともたまにありましたが、終わった今では 子どもにも早いうちに矯正させてあげたいな~と思っています。

48歳 男性

通院を初めた当初は矯正は考えてなかったので、 自分の歯がここまできれいになって感動ですね。
最初はいい年して矯正なんて、、、と思っていましたが、今は 全体を見てベストな提案をしてくださる先生に感謝しています。
これからは、いかに自分の歯を残していけるかだと思うので きれいになったこの歯を大切にしていきたいと思います。 先生、スタッフさん、これからもよろしくお願いいたします。

2013年8月 7日

メディアに紹介されました!

丹野歯科医院が紹介された、メディアの情報です。雑誌や新聞、講演会など、様々なメディアで丹野歯科医院の歯科治療に対する思いに好評価をいただいています。今後もより一層の努力をしてまいります。

メディア紹介リスト
週間朝日「Q&Aでわかる いい歯医者2013」に取材記事が掲載されました
2012版日本の歯科100選に丹野歯科医院が掲載されました
国際歯科雑誌クインテッセンスに論文が掲載されました!
週間朝日「Q&Aでわかる いい歯医者2011」に取材記事と座談会記事が掲載されました
週間朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」に取材記事が掲載されました
週間朝日「症例数でわかる いい病院」に取材記事が掲載されました
第4回とちぎ食育シンポジウム講演と新聞掲載


 

Q&Aでわかる「いい歯医者」2013に紹介されました。

当医院が雑誌で紹介されました。いままでも掲載されたことのある週間朝日MOOK「いい歯医者」という雑誌のの2013年度版で今回も当院が紹介されるはこびとなりました。

本誌の内容は毎年恒例のQ&A方式で、歯科の疑問に答えていくという、わかりやすい内容の書籍になっています。雑誌の内容もさらに充実したものとなっています。インターネットの通販や書店にて販売されていますので、よろしければご覧になっていただければと思います。

Q&Aでわかる「いい歯医者」2013
 

2012版日本の歯科100選に丹野歯科医院が掲載されました!

全国の歯科68,516医院(厚生労働省医療施設動態調査平成23年7月末概数)の中から公募による厳選な審査で選考された100医院が掲載されています。

信頼できるかかりつけの歯医者さんとめぐりあえますように。患者さんが本当に知りたい、歯科医院が本当に伝えたい、と思う情報を手に取りやすいように一冊の本にまとめるというコンセプトのもと発刊されています。

インプラントや矯正などの高度な治療はもちろんですが、丹野歯科医院の基本的な姿勢が掲載されています。インターネットの通販や書店にて販売されていますので、よかったらご覧になってください。

2012版日本の歯科100選

2012版日本の歯科100選

2012版日本の歯科100選
 

国際歯科雑誌クインテッセンスに論文が掲載されました!

「上顎臼歯部遊離端欠損に、インプラント治療を行い、臼歯部咬合支持を図った症例~予知性のある上顎洞底挙上術の追及~」というD1グランプリでも発表しました論文が、この度、世界20ヶ国で刊行されているクインテッセンスという歯科総合学術雑誌に掲載されました。

いずれは自分の論文をこのクインテッセンスに掲載されたいと思っていましたが、その願いが叶い実現される運びとなりました。

これに驕らず、さらなる精進をし、今後もより良い論文を発表し掲載されるように頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。

国際歯科雑誌クインテッセンス

国際歯科雑誌クインテッセンス

国際歯科雑誌クインテッセンス
 

週刊朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」2011に紹介されました。

週間朝日MOOK「いい歯医者」の2011年度版に、昨年度に続き当院が紹介されました。2011年度は特別座談会「ニューヨーク大学に学ぶ歯科医師からのメッセージ 信頼性の高いインプラント治療」にも招待され、他の先生方と治療に対する思いを交わした内容も掲載されています。

本誌の内容は昨年度と同じくQ&A方式で、歯科の疑問に答えていくという、わかりやすい内容の書籍になっています。インターネットの通販や書店にて販売されていますので、よかったらご覧になってください。

週刊朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」2011

週刊朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」2011

週刊朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」2011
 

週間朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」に紹介されました

週間朝日MOOK「いい歯医者」に、当院が紹介されました。ニューヨーク大学インプラント科研修プログラムに在籍している歯科医師を取材するという主旨で、当院が掲載されました。

Q&A方式で、歯科の疑問に答えていくという、今までに無い形のわかりやすい内容の書籍になっています。書店でも、販売されていますので、よかったらご覧になってください

週間朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」

週間朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」

週間朝日「Q&Aでわかる いい歯医者」
 

「週刊朝日 いい病院2009」に取材記事が掲載されました

週間朝日MOOK「手術数でわかる いい病院2009」に取材記事が掲載されました。栃木県の歯科医院では1医院。歯科医療最前線の1番最初に掲載されています。

これからも、皆様に評価される歯科医院を目指してスタッフ一同頑張りますので、応援宜しくお願いします。

週刊朝日MOOK 手術数でわかる いい病院2009
週間朝日「症例数でわかる いい病院」

週間朝日「症例数でわかる いい病院」
 

第4回とちぎ食育シンポジウム講演と新聞掲載

・第4回とちぎ食育シンポジウムにて、講演いたしました。
下野新聞社主催、㈱イオン後援の第4回食育シンポジウムにおいて、講師の依頼を受け、白鴎大学ホールにて講演をさせていただきました。

講演テーマ「健全な食育は歯の健康から~あなたの歯は笑っていますか?

第4回とちぎ食育シンポジウム講演と新聞掲載

当日の入場者数は331名。当日いらしていただいた皆様、本当にありがとうございました。

後日、講演を聞きにいらしてくれた患者さんから、「全く動じてなくて、凄かった。一番良かった。」と言っていただけたのですが、実はかなり緊張していて、後のTV放送を見ても「え~、え~。」と言っていたのがわかります。さらには時間配分を間違えて、他の講演者の方にご迷惑をおかけしてしまいました。妻曰く、一番笑いは取れていたようです。初講演にしてはまずまずの出来だったのではないでしょうか・・・。

下野新聞社および㈱イオンの方々の「食の大切さを皆様に伝えたい!」という熱い情熱には、訴えるものがあり、人の思い、気持ちの大切さを再認識いたしました。私の講演テーマは、「健全な食育は歯の健康から~あなたの歯は笑っていますか?」でした。歯の大切さを再認識していただけましたでしょうか?

日本人の80歳での平均歯数は約7本です。それに対し、予防先進国のスウェーデンでは80歳で20本存在します。この差は80歳においてだけでなく、全ての年齢でいえることです。この差はどこからくるものなのでしょうか?

この差はちょっとした環境の違いからくるものなのです。治療中心の歯科医療から予防中心の歯科医療にシフトするだけで、将来の歯の本数は大きく変わります。一生自分の歯で噛むことは十分可能なのです。一生自分の歯で噛むときっと良いことがありますよ!

第4回とちぎ食育シンポジウム講演と新聞掲載

・産経新聞の「一押し」コーナーに丹野歯科医院が紹介されました。

第4回とちぎ食育シンポジウム講演と新聞掲載

~どうすれば生き残れるのか・・・その答えは丹野歯科にあります~

世界が認める名医の元で自分の力を試しませんか?
まずは見学からどうそ!

歯科医師求人皆さんご存知のように歯科業界は大変厳しい状態にあり、将来にあたり不安はありませんか?歯科医師が勉強し最善の治療するのは当たり前のことですが、その当たり前のことをしているだけでは、これからの時代生き残れません。

丹野歯科医院はそんな厳しい状況下、開業3年目にて急成長しています。毎年ユニット数を増やし、最新マイクロCTも導入し、インプラント、矯正、審美、予防等に力を入れ、自費率60~70%に達しています。

院長は、海外へのインプラント研修参加や外部講演会を精力的に行なっています。また当医院の成功事例のノウハウを学びに北は岩手から南は鹿児島まで多くの歯科医院のドクターやスタッフが、当院の見学に訪れています。

以下のような悩みはありませんか?
□「口腔外科にいたから、あまり歯は削ったことがない」
□「雑用・アシストばかりで全然、患者さんを診させてもらえない」
□「短時間で多くの患者さんの治療をこなさなければいけないので、技術が上手くならない」
□「保険診療ばっかりで高度な治療ができない・・・」
□「院長が忙しくて全然、教えてもらえない『これで良いのだろうか?』と思いながら診療している
□「時間に追われ自分の技術アップのために得られているものがあまりない」
□「自費の患者さんが少なくセミナーで学んだことを実践できない」

上記項目に一つでも当てはまる先生は、以下を熟読ください。きっと答えが見つかるはずです!

丹野歯科医院で働くメリットとは・・・
●インプラント、矯正、審美、予防すべて行なっているため幅広い技術が身に付く
●当医院では自費治療を望む患者さんが多く自費治療を学びたい方にはうってつけです。
●学ぶ意欲のある方には、講習会の費用等の100~50%を援助します。
●治療技術だけではなく患者さん対応、スタッフ管理、医院経営まで学べます。
●これだけの急成長には、ある秘密があります。その秘密は実際勤務しないと解りません!

当医院の特色

1.研修カリキュラムが充実している
当院では以下のような研修カリキュラムを用意しています。

・研修期間(3ヶ月)の間は形成、セットのたびにチェック、指導、フォローを行います
・研修期間後は不安がある症例について、チェック、指導、フォローを行ないます
・外部セミナー費用の一部負担

2.技術アップに必要な患者さんを診ることが出来る
当院では毎朝、ドクターが集まって診療前にカルテ・レントゲン等をチェックし、お互い相談しています。そのドクターが技術アップに必要な症例の患者さんを配当するようにしているので、いきなり無理な患者さんを診させられることもありませんし、いつまでもできる治療ばかりをし続けるということもありません。

3.インプラント・矯正が出来るようになる
インプラントはこれからの時代に欠かすことのできない治療法だと思います。インプラントを開業するまで見たことがないのと、開業前にオペに立ち会っているのでは大いなる違いがあります。私も随分、時間とお金をかけてインプラントをマスターしましたが、その時間とお金を開業して診療しながら確保するのがとても大変でした。

もし、あなたが開業を考えているのであれば、開業するまでにインプラントを勉強した方が良いと思います。矯正治療においてもまったくやった事がなくても、院長と一緒に患者さんを診ることから始めますので着実に実力がつきます。

4.幅広い年代層の患者さんを数多く診ることが出来る
当院には幸い、多くの患者さんが来院されます。年代層も子供からお年寄りまで幅広くいらっしゃいます。ですので、小児歯科治療から義歯まで、どれも偏りなく、診ることが可能です。

当院で勤務すれば、開業したときに初めて義歯を作ることになってどうしようかと思った、もしくは開業するまで子供を診ることが少なかったので開業してから子供の治療で苦労したというようなことはありません。また、それぞれの症例を数多く経験できるので経験値が高まり、技術を向上させることが可能です。

5.治療は勤務医に丸投げではなく、不安がある治療などは院長や先輩Drがそのたびにチェックして、フォロー、指導を行いますので安心です
研修期間の3ヶ月は形成するたび、セットするたびにチェックをします。チェックがOKになったら、次は不安がある治療などは院長・先輩ドクターがチェックして、フォロー、指導を行いますので安心です。

その場では、代わりに修正して、診療後に図で書いて説明し、課題を与えますので分からないこと、できないことがそのままになりません。

6.フルマウスの治療ができるようになる
当院では勤務医だからといって1本1本の治療しかやらせないのではなく、フルマウスの治療もアドバイスを受けながら、取り組んでもらいます。

・自費治療
・大きな症例
・難症例

このような症例にも、院長がアドバイスをしながら診てもらいますので、1本1本の歯を治すことだけでなく、咬合・歯周・補綴などを考慮した一口腔単位の治療が出来るようになり、歯科医師としての自信を身につけることが出来ます。

特に、自費治療などは勤務医の先生にはやらせてもらえないことが多いと思いますが、当院では自費治療も自分で決めた患者さんに関してはどんどんやってもらうようにしています。

7.セミナーで勉強したことをどんどん実践できる
多くの勤務医の先生がセミナー勉強したことをなかなか実践できないという悩みを抱えています。しかし、当院ではセミナーで勉強したことやドクターがやりたいことは「どんどん、やってくれ」というスタンスなので、積極的に勉強したことを実際の患者さんに実践することが可能です。

やはり、勉強したことを実践しないと頭で分かっているだけで、本当に分かってないんですね。実際にやることで、本当に分かったという感覚と技術を身につけることが出来ます。なお、もうすでに十分に経験がある方には、それなりに実力の発揮できる場がありますので、その能力を存分に生かして治療をしていただきたいと思います。

丹野歯科医院では、現在、多くの患者さんに来院していただいており、歯科医師が不足している状態です。しかし、そうは言っても、「歯科医師の資格があるなら、誰でもいいよ」「歯科医師だったら誰でもいいよ」というわけではありません。

当院では、歯科医師も「チームメンバー」だと思っております。「歯科医師」と「医院」が別々ではなく、歯科医師も医院も同じ方向を向き、一体化していきたいと考えています。だから、「ドクター」ではなく「チームメンバー」なのです。

「この人は自費だから無理」ということもなく、勤務医の先生にもそのステージに応じた自費の患者さんを診るチャンスがあります。また、自費治療に関しては特に、院長が治療のステップごとにしっかりとしたチェックを行いますので、スキルが上がります。


当院の考え方は「患者さんを笑顔にし、その笑顔を守り、患者さんが素晴らしい人生を送るお手伝いをする」というものです。私たちは、そのために頑張っています。あなたがイメージする歯科医院とは違うかもしれません。あなたはあなたらしく活躍できる場がうちの医院にはあります。

次の7つのことに私たちは力を入れてます。あなたらしく活躍できそうなものがきっと見つかるはずです。

1.笑顔
まず、私たち自身が笑顔でなければいけません。患者さんを笑顔でお迎えし、不安そうな患者さんの不安を和らげる笑顔、患者さんに「ここなら安心だ」と思っていただける笑顔で一杯にしてあげたいと考えています。

2.元気
多くの患者さんは歯科医院に来るときは元気がありません。不安や悩みを抱えているわけですから、当然かも知れません。患者さんに元気を与えるような応対、それが私たちの考え方です。

3.コミュニケーション
多くの歯科医院では、静かに淡々と診療しています。しかし、当院は全く逆です。スタッフ間とても仲が良く、コミュニケーションが抜群他、患者さんとの明るいコミュニケーションで溢れています。

患者さんとの信頼関係はコミュニケーションの量に比例すると思っています。もちろん、診療も忙しいですが、忙しい中でも、患者さんとたくさんのコミュニケーションを取ってもらっています。当院は患者さんとの会話、笑い声で溢れています。

4.歯に対する価値観を高める
悪くなった患者さんの歯は治さなければなりません。しかし、治療に当院で通う中で、患者さん自身が歯の重要性に気づいてほしいと真剣に考えています。普段の生活の中で、患者さんが自分の歯について考える機会はほとんどありません。

だからこそ、当院に通う中で、私たちが患者さんに歯の重要性を伝え、「そうか!歯っていうのは本当に大切なものなんだ!」と思っていただきたいのです。そのために、当院では患者さんにカウンセリングルームでしっかりと説明するカウンセリングのシステムを構築しています。

このようなカウンセリングを通して、その後のメンテナンスに通っていただき、信頼関係を構築し、ご自分で自分の歯を守れるようにサポートしていきたいと考えています。

5.患者さんの歯を守る
患者さんがず~っとご自分の歯で美味しい物を食べていただき、生活を楽しんでいただくためにも、3ヶ月に1度の定期健診にしっかりと通っていただいてます。歯科衛生士は患者さんの口腔内をケアし、患者さんがセルフケアできるようにプロの仕事をします。多くの患者さんが痛くもないのに、笑顔で来院して、笑顔で帰っていかれます。

6.医院を良くする
歯科医院はチームです。チームリーダーである院長はどうしても診療にほとんどのエネルギーを使ってしまいます。医院の細かいところまで目が届きません。「だったら、さぼっちゃえ」ではなく「ここはこうしたら良いのではないか」と一人一人が考え、スタッフひとりひとりが「私は関係ない」ではなく「自分の医院だ」という気持ちで働いてくれています。

7.わくわく楽しい歯科医院作り
それと、ドクターが楽しく働いてくれているのは、うちが「わくわく楽しい歯科医院」を目指しているからかもしれません。

ほとんどの患者さんは「歯科医院というのは痛くて、怖くて、行きたくないところ」だと思っています。しかし、丹野歯科医院では「歯科医院は楽しいところ」と思ってもらえるような努力をしています。


忘年会
歯科医師求人

院内旅行
歯科医師求人

心の通う歯科医療を目指しています 治療終了セレモニー
歯科医師求人

いい病院2009に紹介されました!
歯科医師求人

当院ドクターの声

当院ドクターの声自分が丹野歯科医院に応募したきっかけは、応募ページの「スーパードクター育成医院」とういう言葉に魅かれたことです。自分は地元での開業予定でして開業したら絶対に地域No.1になりたい、そんな野望があります。

実際見学に伺うと、スタッフの明るい雰囲気にと同時に患者さんも楽しそうに通院されていました。さらに実際に新人の先生がバリバリ働いている姿を目にして「ここしかない!」と強く感じました。話を聞いても、ドクターマニュアルならびに研修制度がしっかりあるとのこと。

入社した後は先輩ドクターの指導、世界的にも活躍されている丹野先生直々にアドバイスを受けスタッフの応援を感じるたびにさらに「頑張ろう!」という気持ちになれました。最近では丹野先生が症例として国内外で発表予定のインプラントオペのアシストにつかせてもらったことです。興奮とともに大変勉強になりました。

最後に丹野歯科医院では都内での研修費用の全額または半額を負担してくれ、交通費、食事代も出ます。先生の後輩を育てたいという優しさに日々感謝しながら充実した毎日を送っています。


当院ドクターの声丹野歯科医院を一言で言うと「家族のイベントを大切にしてくれる」医院だということです。私は下の娘が小学生になったときに本格的に歯科医師としてフルタイムで復帰しました。

短時間だけシッターさんに子供をお願いしていたのですが、いろいろとシッターさんに問題があり悩んでいたら、なんと丹野先生が信頼のできるシッターさんを探してくれたのです!

ドクターも多くスタッフ間のチームワークも良いので、お休みが欲しいような時でも調整しやすいので家族旅行や運動会、参観日なども嫌な顔せず行ってらっしゃいと見送ってくださるので、助かっています。

丹野歯科医院は大勢の患者さんがいらっしゃる医院なので一時期は「忙しいな、大変だな」と感じたこともありました。女性ドクターは出産や育児でどうしてもブランクが空いてしまいますが、多くの症例・患者さんを担当するにつれて、1時間かかっていた治療が今では10分程度でできるようになり、正確性、スピードが大きく向上しプランクを取り戻したという実感があります。

今後もより多くの患者さんからの信頼をいただき、その期待に応えていきたいです。


当院ドクターの声初めて勤務する医院なので、いろいろ調べた上で多くの歯科医院を見学しました。その中で丹野歯科医院での勤務を決めたのは、患者さんに対し他では見られない丁寧な説明をしている医院だと強く感じたからです。

これだけ患者さんが多いので治療に追われて説明や相談がおろそかになっているのでは?と考えていたのですが、患者さんの状態、口腔内全体の治療・説明にかける時間はしっかりとるシステムになっていました。

丁度、新人ドクターが指導医のもと、さまざまな課題のトレーニングをしていたのですが、その様子をみているうちに「こんな風に教えてくれるのか、こんな私でも頑
張れそうという気持ちになりました。

最初のうちは丹野歯科医院の教育カリキュラムは厳しく、課題をこなすことで精一杯でしたが、今は毎日のように発見や気付きがあり、同年代のスタッフも多いので日々その感動を分かち合っています。

埼玉から栃木県まで通勤しており、丹野先生が、あまり帰りが遅くならないように常に気を使ってくださるのも感謝しています。

丹野歯科医院 院長より

丹野歯科医院院長の丹野努皆さん、こんにちは丹野歯科医院院長の丹野努と申します。丹野歯科医院のドクター採用ページをご覧くださりありがとうございます。

私自身、開業前に勤務医を経験し、現在多くの患者さんが来院されているのには、勤務医時代に培ったノウハウが大いに影響していると感じています。とくに開業直前まで勤務していた医院ではやりたいことを存分にやらせてもらい、大きく成長させてもらったと自分自身感謝しています。よって自分の医院で勤める勤務医の先生にはそのような環境を整えたいと思っています。

勤務医の先生には当医院に勤めることによって、治療技術・接遇技術がアップして開業できるようなレベルまで高まってほしいと考えています。(終身雇用も歓迎です)。

ただ、まだ当医院は発展途上にあり、改善点や先生の理想と違う部分が勤務するに当たって出てくると思います。当医院では「院長が怖いから言えない」ということは絶対起こりません。スタッフの意見には長時間かけて耳を傾け、積極的に取り入れるように努力しています。それゆえに、丹野歯科医院のスタッフ同士の仲がいい、離職率が非常に少ないということがあるのかもしれません。

僕の現在の使命は日本のほぼすべての講習会を受講し、優秀な若手ドクターを育てていくことだと思います。丹野歯科医院で自分の腕を磨きませんか。

丹野歯科医院は、歯科衛生士業務に専念できる歯科医院です!

丹野歯科医院では国家資格を持った歯科衛生士が洗い物や掃除などの雑用をすべきではないと考え、
患者さんの口腔ケアに専念できる環境を整えています。
ゆえに、歯科衛生士による予防処置の患者さんも多く忙しいこともありますが、
皆で支えあって、患者さんの治療を真剣に話し合う楽しさをぜひ経験してほしいです。

歯科衛生士募集丹野歯科医院は、2006年スタッフ0人から始めて、2010年現在スタッフ30名に急成長した歯科医院です。

毎年、北は岩手から、南は鹿児島まで、多くの歯科医院の先生、スタッフが見学に訪れています。

丹野歯科医院で働くメリットは・・・
●歯科衛生士は、独立して予防業務を行なっているため、仕事にやりがいがある。
●院内旅行、有給休暇、厚生年金など、福利厚生がしっかりしている。
●休みの日には、一緒に遊びにいくくらいスタッフ同士の仲が良い。
●院長がスタッフの居心地が良いようにするよう常に考えている。

丹野歯科医院で働くデメリットは・・・
●患者さんが大勢いるので、忙しいです・・・。(ただ、シフト制度が充実しているため残業は無いです。)

3年間、退職者0です!

歯科衛生士募集歯科衛生士募集歯科衛生士募集

歯科衛生士募集
こんにちは、主任の荒井由美です。
就職するときに「休みが多くて給与面の条件がいいところ」を中心に探していました。ただ両親から、就職先どこでもいいけど「福利厚生(厚生年金や健康保険)のしっかりしているところ」と言われ、そんなに大切なのだなと見つけたところが単の歯科医院。気付けば7年目。今は丹野歯科医院での新人教育担当になっています。皆さんが就職されたら不安や悩みを少しでも解消できたらいいなと思います。

丹野歯科医院の福利厚生について・・・
みなさん、あまりご存知ではないかもしれませんが、歯科業界は福利厚生がしっかりしていない医院がまだまだ沢山あります。歯科医院は個人経営が多いので福利厚生がしっかりある医院の方が少ないのが現状です。勤務先を「給与・就業時間・自宅からの距離」で決めてしまっていませんか?長く安心して働くためには本当は福利厚生がとても重要です。

多くの医院の現状は・・・・
・求人票には有給休暇の事が書いてあるのに、実際は有給休暇が取れない雰囲気で休みが欲しい時にとれない。
・残業代が正確に支払わない、休憩時のミーティング、休診日の研修、イベントが多い。
・就業規則がないために、院長先生の気分で診療時間や院内ルールが変わる。

丹野歯科医院では有給は希望する日に取得できますし、残業代金は1分単位で支給、社労士監修の就業規則があり、結果開院以来8年間、歯科衛生士の退職は1人もいません。(遠方への結婚、旦那様の転勤除く)女性にとって働きやすい医院それが丹野歯科医院の自慢です。

歯科衛生士院内研修会
歯科衛生士募集

忘年会
歯科衛生士募集

院内旅行
歯科衛生士募集

スタッフ誕生日
歯科衛生士募集

スタッフ女子会
歯科衛生士募集

丹野歯科医院ファミリーから、あなたへ

衛生士求人ようこそ!丹野歯科医院 院長 丹野努です!この度は、丹野歯科医院の求人情報をお読みいただきましてありがとうございます。この求人ページの中だけでは丹野歯科医院のすべてをお伝えすることは難しいのですが、あなたが少しでも「あっ、丹野歯科医院で働いてみたい!」と思っていただけたらうれしいです。

丹野歯科医院の歴史
大正10年に私の祖父が開業し、平成18年に3代目として当医院を継承しました、その際いろいろな不安と期待を胸いっぱいに、私は3つの決意をしました。

決意1
歯科医院の多くはコミュニケーション不足です。患者さんには十分な説明もなく治療が進んでしまいます。丹野歯科医院ではきちんと説明して納得いただいて、コミュニケーションがとれてからの治療をこころがけよう!

決意2
治療されるのは正直怖いと思います。でもいつも院長をはじめ、ドクター、衛生士、助手、受付が明るく優しく大きな声でそして笑顔で迎える!丹野歯科医院では少しでも恐怖・不安を取り除くことができるように意識し続ける!

決意3
医療は日進月歩です、色々な情報にアンテナをはり、最新の治療を提供する!

衛生士求人
衛生士求人

シフト制・ハッピーマンデーの落とし穴・・・・
丹野歯科医院では必ず、日・木・祝日はお休みです。医院によってはハッピーマンデーのときは木曜日診療したり、シフト制であっても、土・日は先輩スタッフが優先してお休みを取ってしまう医院は少なくありません。

丹野歯科医院ではプライベートの充実、大切な人が具合の悪い時は一緒にいて欲しい。そう考えています。よって休む時は休む、働くときは働く公私を大切にしています。

求人案内一覧

求人案内一覧

丹野歯科医院では志を持って共に働いていただける方を募集しています

歯科衛生士募集最新情報

歯科医師募集最新情報

icon マネージャー求人案内(現在求人はありません)

歯科衛生士 求人情報

職務区分 常勤歯科衛生士、パート歯科衛生士
募集科目 一般歯科、小児歯科、審美歯科、インプラント、矯正歯科、口腔外科
応募資格 不問 専門医 新卒
求人数 1名(丹野歯科医院にとってふさわしい人材を常に募集しています)
年齢・経験年数 不問
勤務時間 月・火・水・金・土 8:45~19:00
給与等(税込)
金額は目安です
●固定
【給与詳細】
経験により応相談(平均よりも高めです)
賞与支給制度:有 年2回各1ヶ月分
定期昇給制度:有 年1回
退職金制度:無
試用期間:有(1ヶ月)
交通費 全額支給
休 日 木曜日、日曜日、祝祭日
休 暇 年末年始5日、夏期休暇5日、年次有給休暇10日
加入保険 雇用保険、労災保険、社会保険、歯科国保、厚生年金
転居費補助 有 引越し代金、敷金礼金負担、家賃一部負担
勉強会
学会出席費用 可能 一部支給20~50%
開業支援
【応募方法】
担当者 丹野祐子 TEL090-4613-4790 yuko@tanno-dental.com

歯科医師求人情報

職務区分 常勤歯科医師
募集科目 一般歯科、小児歯科、審美歯科、インプラント、矯正歯科、口腔外科
応募資格 不問 専門医 新卒
求人数 1名
年齢・経験年数 不問
勤務時間 月・火・水・金・土 8:45~19:00
給与等(税込)
金額は目安です
●固定
【給与詳細】
基本給30万円~(月額)
その他給与:歩合制度
定期昇給制度:有 年1回
退職金制度:無
試用期間:有(1ヶ月)
交通費 全額支給
休 日 木曜日、日曜日、祝祭日
休 暇 年末年始5日、夏期休暇5日、年次有給休暇10日
加入保険 雇用保険、労災保険、社会保険、歯科国保、厚生年金
転居費補助 有 引越し代金、敷金礼金負担、家賃一部負担
勉強会
学会出席費用 可能 一部支給20~50%
開業支援
【応募方法】
担当者 丹野祐子 TEL090-4613-4790 yuko@tanno-dental.com

丹野歯科医院概要

丹野歯科医院概要ユニット数:11台(治療7台・予防4台)
スタッフ構成:Dr.5人 正社員13人 非常勤12人
1日の患者数:120人(治療90人、予防30人)
月の新患数:150人(県平均20人)
レセプト枚数:1200枚(県平均200枚)
自費率:60~70%
診療時間:9:00~13:00 15:00~19:00
休診日:木曜日 日曜日 祝祭日(土曜日は6時まで)
所在地:JR宇都宮線小山駅(東京より44分)
設備:デジタルレントゲン ファインキューブ

丹野歯科医院概要診療科目
カリエス:ミニマムインターベーション、3DS、3Mix
ぺリオ:スカンジナビアン・アメリカ型ぺリオ・歯周内科治療・リアルタイムPCR法
エンド:ラテラル バーティカル マイクロスコープ
インプラント:ブローネマルク リプレイス All-on-4 サイナスリフト ピエゾサージェリー等
矯正治療:Tip-Edgeテクニック ローフリクションテクニック
審美歯科:ジルコニアオールセラミック ラミネートベニア ホワイトニング
予防歯科、口臭、金属アレルギー、睡眠時無呼吸症候群

「患者さんの気持ち」が分かるスタッフ

従来の歯科治療現場では、初診から治療終了までドクター中心の対応が基本でした。しかしこうしたアプローチでは、どうしても範囲の狭い提案となっていました。

チーム医療システムとは?
当院には、一人の患者さんに対して、インプラント治療や口腔外科、根管治療などのエキスパートである院長を中心に、衛生士や歯科助手が協力して関わる、"チーム医療システム"を導入しています。そうすることで、全員による情報交換・意見交換を行い、総合的な見地から最適な治療をご提案できるのです。

インプラントなどの場合においても......
また、たとえばインプラント治療などにおいては、歯科衛生士の役目は重要です。こうした治療の際も、しっかりとドクターと連携を行い、安心の治療を提供することができのです。

このページではこうしたチーム医療を支えるスタッフ達をご紹介いたします。

副院長・歯科医師 丹野 潔

副院長【趣味】野球

【一言】
痛みの少ない治療と地域の皆様に安心して通っていただける歯科医院を目指しています。

歯科医師 南

スタッフ紹介【趣味】趣味は外国語学習で、いつもテキストとiPodを持ち歩いています。

【一言】
患者さんと楽しくお話するのが大好きです。入れ歯の治療、小児の治療が得意です。

歯科医師 瀬戸口

スタッフ紹介【趣味】
料理・ゴルフ(今年4月から始めたばかりですが...)

【一言】
優しく丁寧な治療を心掛けていきますので、宜しくお願いします。

荒井

スタッフ紹介【趣味】
・テレビ、映画を見ること。
・ネットショッピング

【一言】
お口のお手入れ、お手伝いします。

石川

スタッフ紹介【一言】
歯みがきについて何でも聞いて下さい☆
最近海外ドラマにはまってます!!

島田

スタッフ紹介【趣味】
ショッピング・DVD観賞

【一言】
皆さんのお口のケアをお手伝いします!!
お待ちしております。

日向野

スタッフ紹介【趣味】
写真を撮ること

【一言】
1F受付にてお待ちしています。
不安や疑問、何でもお話して下さいね!

求人担当 丹野祐子からのメッセージ

皆さんこんにちは、数多くある歯科医院の求人の中から当医院を見てくださりありがとうございます。栃木県というと知らない、遠い?というイメージはありませんか?実際には新幹線で東京から40分、在来線でも60分ほどのところに丹野歯科医院はあります。横浜出身の私も最初は小山市どこ?田舎?というイメージを持っていました。が暮らしてみると都会からのアクセスは非常に良く、休日は気軽に友達とのランチや飲み会に参加することができています。

また栃木県に来て感じることは栃木県の皆さんの温かさです。患者さん、当院スタッフも栃木県の県民性なのでしょうか、優しく温和な人が多いような気がします。

当医院は開業3年にて小山市では一番の規模を誇る医院となり急成長しております。それもやはり、温かい心を持つ当院のスタッフのおかげだと思い、素晴らしいチームに成長してくれたと感じています。あなたもそんな丹野歯科医院の一員になりませんか?

見学だけでも結構です、是非安らぎと感動の丹野歯科医院スタッフ一同お待ちしております。
お気軽にご連絡ください! yuko@tanno-dental.com

2013年8月 6日

今までの歯科治療から、これからの歯科治療

いま、日本の歯科医療は変革期を迎えています。それは、当分良ければ良い歯科医療、歯を抜くことを許容する歯科医療から、一生歯で困らない歯科医療、歯を残すための歯科医療への変革です。

まったく新しい歯科医

具体的には、

●生涯困らないようにする歯科医療
●歯を削らない歯科医療
●歯を残すための歯科医療
●崩壊を止める歯科医療
●プラスの治療

といった歯科治療が、これからのスタンダードになりつつあります。そして、「これからの歯科治療」をいち早く実践しているのが、私達、丹野歯科医院なのです。

そもそも、今までの歯科医療は、痛い、取れた、腫れた、噛めない!という訴えで来院され、それを一時的に噛める状態に解決していくというものでした。結果、どんどん歯を削られていき、50歳を超えた頃には、何本も歯を抜くことになり、最後は入れ歯になってしまうのです。

具体的にいうと、過去の歯科医療は以下のようなものでした。

●当分困らないようにする歯科医療
●歯の負担が増す歯科医療
●歯を削っていく歯科医療
●最後は入れ歯になる歯科医療
●減らしていく、マイナスの歯科医療

その結果、欧米の80歳での平均残存歯数が、平均20本なのに対して、日本人は平均8本......。こうした事実が、今までの歯科治療がいかに「歯を失う治療であるか?」を物語っています。

歯をいかに残していくか、いかに一生涯困らないお口の状態を構築していくかまったく新しい歯科医
これからの歯科医療は、歯をいかに残していくか、いかに一生涯困らないお口の状態を構築していくかを主眼においております。

その中心となるのが、以下のような新しい治療法です。

●インプラント治療
●矯正治療
●セラミック治療
●再生治療
●接着治療
●予防歯科

誰しも、歯を抜きたくないし、将来的には入れ歯にはなりたくないと思っているはずです。その目的を達成するために必要なものこそ、歯を残すための治療なのです。

これからの治療は、

「いままでなら歯を大きく削っていたものをほとんど削らずに接着する」
「両隣の歯を削ってブリッジにしていたものをインプラント治療で治す」
「歯を削って被せて歯並びを治していたものを矯正治療で歯を削らずに治す」
「骨や歯茎が減ってしまったものを再生治療で増やす」

つまり、歯を削ったり、神経をとったり、抜いたりすることを、極力抑えていくことにより、歯へのダメージを極力減らし、歯が喪失するのを防いでいくのです。

「削っていくマイナスの治療から、足していくプラスの治療への転換」―こう言い換えることもできるでしょう。

インプラント治療、矯正治療、接着治療、予防歯科、再生治療などの新しい治療は、全てマイナスの治療ではなく、プラスの治療なのです。

歯の治療は、家を建てる時と一緒です

まったく新しい歯科医よく言われますが、歯の治療は家を建てる時と一緒です。綺麗な土地に、見た目が良く壊れづらい家を建て、それを維持することで、一生困らない歯が出来上がります。

●基礎と土台である、歯周病の組織の改善
●骨組みである、シッカリとした虫歯治療
●内装工事に相当する、噛み合わせの治療
●外観である、見た目の改善

こうしたことを、ひとつひとつ大切にした治療を行えば、倒壊することはありません。つまり、一生自分の歯で噛める生活ができるのです。

歯科治療のゴールは一生です!! 丹野歯科医院では、20年先を見据えた治療計画をもとに、一生歯で困らない人生のお手伝いをさせていただいております。お気軽にご相談ください。

2013年7月24日

私たちと一緒に「歯が良い日本」を目指しましょう

欧米では80%の人が行う予防歯科
皆さんご存じですか?スウェーデンだと80歳で20本歯があるのに対して日本だと7本しかないことを。日本はとても歯が悪い国なのです。ただ日本の歯科医療は大きく変わろうとしています。

予防歯科

今までの歯科医療は虫歯になったら削って詰めて、歯が抜けたら入れ歯という治療が一般的でした。最新の予防歯科では歯が悪くなる前に予防し、歯がないところには人工の歯(インプラント)を足すという治療に大きく変化しています。

欧米だと80%の人が予防歯科を行なっています。日本ではほとんど行なっていないのが現状です。世界水準の予防歯科を取り入れている丹野歯科医院で予防歯科をはじめましょう。

●予防歯科のメリット
・痛くなる前に予防でき、苦痛な治療を事前に防ぎます。
・お口の不快感、朝起きたときの口のネバつき、口臭予防ができます。
・一旦歯を失ってしまうと高い治療費と長い治療期間がかかります。
 事前に予防することによりお金と時間を有効活用しましょう。

丹野歯科医院のお口の中のお掃除が気持ちよく、健康にいい理由

予防歯科お口の中のお掃除&予防メニュー
これらのお掃除を、時間に余裕のある方は毎月、お忙しい方は3ヶ月に一度お受けになると、お口の中を清潔に健康に保つことができます。ただのお掃除と思う無かれ、これは立派な予防治療の一環です!

1.プロフェッショナルブラッシング
プロの手により歯ブラシを行います。

2.スケーリング
超音波スケーラーで歯茎より上の細菌の巣を除去。

3.ルートプレーニング
茎より下の細菌の巣をキャビテーョン効果により除去。

4.研磨
細かな粒子をエアーで吹き付けて歯の細かな汚れをとります。

5.仕上げ研磨
専用のラバーカップを用いて歯の表面をツルツルにします。

6.フッ素コーティング
高濃度のフッ素を塗布し、歯の表面にフルオロアパタイトを産生させます。

7.ミネラルコーティング
MIペーストを使い最新薬用成分CPP-ACPの働きにより歯の表面をカルシウムとリンでコーティングし、歯の再石灰化を促進します。

8.ハイドロキシアパタイトコーティング
ナノ粒子のハイドロキシアパタイトにより歯の表面をよりなめらかに仕上げます。

9.3DSを用いた予防処置
3DSとはデンタルドラッグデリバリーシステムの略です。自分専用のマウスピースを用いて、院内もしくはおうちでも薬液を使った予防処置を実践できます。

丹野歯科医院では実践予防プログラムを行なっています

「これ以上歯を悪くしたくない!」「一生自分の歯で噛みたい!」という皆様のために当院では、お口の健康は自分で守る「予防プログラム」をご提案させていただいております。

お口の健康は自分で守る「実践予防プログラム」予防歯科
お口の中の健康を守るプロである歯科医師や歯科衛生士が、あなたのお口の中の健康を守るための知識と技術を伝授します。精密な検査に基づき、知識だけではなく、それを自分で実行できるように、一人一人にあったお手入れの仕方、治療や検診の受け方を共に学んでいきます。

【プログラム1】
敵を知り己を知れば百戦危うからず!
虫歯や歯周病の原因や自分のお口の中の現状を把握します。

次へ
【プログラム2】
細菌をコントロールする技術を身につけます。

次へ
【プログラム3】
知識や技術がちゃんと身についているか、再確認します。

次へ
【プログラム4】
歯科医師による合っていない被せ物のやり変え、ちゃんと噛める奥歯の治療。
歯科衛生士による自分ではとれない細菌の除去。

次へ
【プログラム5】
良くなった自分の口の中を再確認。健康なお口の中を実感。

次へ
【定期健診】
自分の背中が良く洗えないように、自分のお口の中を完全に磨いていくのは難しいことです。良くなったお口の中を維持していくために、1~3ヶ月ごとの定期健診が必要です。当院では、国家資格を持ったプロの歯科衛生士が、専門的な知識を持って医学的根拠に基づいた口腔内清掃を実践しています。

細菌がどこに溜まりやすいのか、歯肉に炎症がないかをチェックしながら、細菌を取っていくと共に、歯肉の血行を促進するようなブラッシングを実施します。「なんかさっぱりして気持ちがいいわ!急にお口の中が健康になったみたい!」と言われる方もいます。

世界水準の歯科技術をご提供するために

残念ながら日本の歯科医療は、世界をリードしているとは言えません。丹野歯科医院では、世界水準の歯科医療に一歩でも近づけるよう、海外の技術を積極的に取り入れています。

世界水準の歯科技術

丹野歯科医院は技術力に自信があります
一番違いがあり、一番大切であり、一番解りづらいのが、歯科治療の技術力です。しかし、たとえ歯科医師同士であっても、実際にその人の治療や写真を見なければ解りません・・・。とても判断が難しいものなのです。

絵具とキャンバスの違いが、そのままピカソやゴッホの絵画の価値になる訳ではありません。医学の中でも、形成外科や歯科は科学の他にアートの要素も多分に含まれています。

歯科医療というのは、科学的な根拠に基づく医学とアートを含む医学の結晶と言えます。知識と技術と芸術的センス、そして優しさ、質の高い歯科治療にとって、どれも欠かせない、大切なことなのです。

海外研修により磨かれた世界水準の歯科技術
日本の歯科医療は世界と比べるとまだまだ遅れています。インプラントも、予防歯科も海外のほうが進んでいます。日本のインプラントは海外に比べ10年、予防歯科は30年遅れているとも言われています。

それには様々な原因があるのですが、その不利益を被っているのは患者さんであり、それはとても悲しいことです。

最新の歯科医療を提供できるよう丹野歯科医院では、海外の技術の習得を行っています。世界水準の歯科医療を実践することにより、皆様のお口の健康を向上させ、より良い人生を送るお手伝いができることを心より願っております。

学生時代、衝撃を受けたインプラントとの出会い

インプラントとの出会いインプラントとの出会い
私が初めてインプラント治療に出会ったのは、北海道大学歯学部3年生の時でした。大学の教授から、従来のブリッジ治療の代わりに、これからはインプラント治療の時代が来るということを聞き、インプラント治療と言うものに大きな興味を抱きました。

それまでの歯科治療は、歯が抜けてしまったら両隣の歯を削ってブリッジ治療にするか、入れ歯になるかしかない時代でした。ブリッジや入れ歯では、ひっかけている他の歯を痛めてしまい、その結果、抜くことになり、最後には総入れ歯になっていくのは仕方がないこととも言われていました。

歯を失う治療から足す治療へ
しかし、インプラント治療は他の歯に迷惑をかけるどころか、周りの歯を助ける役目をします。お口の状態にとってプラスの役割を担うことができ、ほぼ抜く前の状態と同じ状態に戻すことができるのです。

今までの歯科治療は、歯を削るような「引く治療」しかなかったのですが、インプラント治療は初めて「足す治療」になったのです。

これは画期的でした。そんな最新のインプラント治療を知り、卒後はインプラント治療の技術を修得し、患者さんを入れ歯の悩みから解放してあげたいと考えるようになりました。

最先端のインプラント治療の技術を求めて世界へ

評価世界に遅れをとる日本の歯科技術
初めは大学病院に残ろうかとも思っていたのですが、最新のインプラント技術を修得するために、卒業後すぐに最先端のインプラント技術を取り入れている医院に勤務することにしました。そこでは、サイナスリフト、GBR等その当時の最先端のインプラント技術を学ぶことができました。

その後は、日本のインプラントの研修会に数多く参加したのですが、ある壁に当たることになります。それは、日本のインプラント治療は、世界に比べて遅れているという事実です。

世界水準の技術習得へ
日本のインプラント研究は、世界から10年遅れているという教授もいます。実際に、最新のインプラント治療技術は、ほとんどが欧米主導ですし、世界最新のインプラントが、日本で使えるようになるには、3~5年後になります。

日本ですぐに最新のインプラントを使用するためには、志ある先生が個人輸入をして使うしか無いのが現状です。

日本での研修に限界を感じた私は、世界に活路を見出します。海外に特別なコネもなく、飛行機もあまり得意ではない私ですが、最新の治療を学びたいという一心で今まで足を運んだ主な研修先は数十ヶ国に及び、すばらしい仲間や指導者と出会いました。

国内外問わず、多数の勉強会に参加しています

日曜日の8割は研修会・学会に参加。年平均4回以上の海外研修。仕事が趣味なのか?と聞かれたことがあります。そうです。その通りです。歯科医師を天職とし、歯科医療に人生を捧げています。日本の人に、正しいインプラント治療を行うことが使命だと思っています。本気で世界一の歯科医師を目指しています!

勉強会に参加これまで下記のような研修先をはじめ、世界各国でインプラント治療の研鑽に励んできました。

●ハーバード大学インプラント科(米国)
●ニューヨーク大学インプラント科(米国)
●テンプル大学インプラント科(米国)
●イエテボリ大学ブローネマルククリニック(スウェーデン)
●All-on-4のクリニカ=マロ(ポルトガル)
●ブカレスト大学インプラント科(ルーマニア)
●UCLAインプラントマスタープログラム(米国)
●コロンビア大学インプラントコース(米国)
●南カリフォルニア大学インプラントコース(米国)
●ニューヨーク大学矯正科(米国)

それにより、今では世界基準のインプラント技術を身につけることができ、どんな状態の人でも、確実にインプラント治療を行うことができるようになりました。世界各国で学んだインプラント技術により、地元の皆さんにより良いインプラント治療を行えるのを嬉しく思っています。

これからも、最先端の知識・技術を修得するべく、最大限の努力をしていきたいと思っています。インプラント治療により、より多くの人々の幸福な人生に貢献することが、私の人生の使命だと感じております。

国内はもちろん、海外でも高い評価を受けています

歯科医師の技術は、一般の人には解りづらいのが現実です。ただ、その差は天と地ほどあります。丹野歯科医院は、これまで数々の実績と結果を残しております。

評価丹野歯科医院のインプラント技術は国内のみならず、世界的にも評価されています。国内では歯科のトップクリニッシャン5人によって設立された「5-Dジャパン」のセミナーに参加した後、2013年に学術発表を行う機会をいただきました。

2010年には国際インプラント学会アジア大会にてインプラント症例が高く評価され、症例発表をさせていただきました。それがきっかけで丹野歯科医院は国際的にも注目される医院となりました。

評価以下は、主な受賞実績です。

国際口腔インプラント学会の最高認定位であるDiplomate(指導医)を取得評価
世界最大のインプラント学会ICOI(International Congress of Oral Implantologits/国際口腔インプラント学会)の最高認定位であるDiplomate(指導医)を取得しました。また、ドイツにて行われた指導医ケースプレゼンテーション試験において、最優秀の評価を受けました。

これですでに所得しているFellow、Masterと合わせて、国際インプラント学会3つ目の称号です。この3つの称号をすべて持っている歯科医師は日本では、数名にすぎません。

UCLAインプラントマスタープログラムにて総合2位を獲得評価
UCLA(University of California Los Angels:カリフォルニア大学ロサンゼルス校)歯周病学教授サーシャ先生が主催しているUCLAインプラントマスタープログラムというものがあります。

これは、世界8地区の歯科医師が、インプラントのスペシャリストを目指して、1年の間、計17日間の講義、7回の筆記試験、1回の臨床試験、2回のケースプレゼンテーションを行い、インプラントの知識と技術の向上を図っていくプログラムです。

評価このUCLAインプラントマスタープログラムにて日本人で初めて総合2位を獲得しました。

D1グランプリにて審査員特別賞を受賞評価
皆さんはD1グランプリという大会をご存知でしょうか?普通の方にはあまりなじみのないものだと思います。実はこれ、臨床や治療の質を若手の歯科医師たちが競い合う大会なのです。

エントリーの対象者を臨床経験年数15年以下の歯科医師とし、若手世代の「モチベーション向上」や「活気の共有」に寄与することを企画の最大の目的としています。

この度、この大会に参加し、最優秀賞と審査員特別賞という2つしかない賞の1つ、「審査員特別賞」を見事受賞しました。

今までにない「感動とやすらぎの歯科医院」へ

院長あいさつ

歯科医院に対しては、苦手意識を持っている方が多いのではないかと思います。そのマイナスイメージを払拭し、歯科医院らしくない「感動とやすらぎの歯科医院」を、これからも実現し続けていきたいと思っています。

そのために、当院では「目で見て解りやすい治療説明」を行います。患者さんの不安をなくすために、個室のカウンセリングルームで、お悩みやご要望をじっくりとお聞きした後、治療計画について写真やオリジナルの資料を活用し、解りやすくご説明します。

口頭だけの説明は、絶対に致しません。当院では、スタッフ全員がきちんと治療のご説明ができるよう体制を整えていますので、疑問や不安に思うことがあれば、何でもご質問いただければと思います。

また、患者さんに快適に治療を受けていただくための「おもてなし」を心掛けています。「様々なタイプのスリッパを用意する」、「見えるところにドリルは置かない」、「気分が落ちつくアロマを焚く」、「楽しいスタッフ写真のギャラリーを作る」など、様々な工夫をし、「心の通う歯科医院」を目指しています。

「歯が良い国日本」への貢献

院長あいさつある日本人が中国に旅行に行った際に、中国の方にこう言われたそうです。「あなた本当に日本人?」と。何故そのように聞くのか訪ねたところ、「日本人なのに歯が綺麗だから」と答えたそうです。

そう、日本はとても歯が悪い国なんですね。スウェーデンだと80歳で20本歯があるのに対して、日本では7本しかありません。

これまでの歯科治療は、虫歯になったら削って詰めて、歯を抜いたら入れ歯という治療でした。しかし、これからは虫歯になる前に予防し、歯が無いところには人工の歯を足すという治療へと変化していく必要があります。

丹野歯科医院では、「目で見て解りやすい説明」、「心の通う歯科医療」のほか、多くの海外研修を基にした「世界水準の歯科治療」、少しでも健康な歯を残す「予防歯科治療」を柱とした、これまでにない歯科医療を提供し続けていきます。

そうすることで、日本の歯科医療の意識改革、「歯が良い国日本」の実現に少しでも貢献していきたいと思っています。

院長プロフィール

院長プロフィール丹野歯科医院 院長 丹野 努

出身:栃木県小山市
特技:マラソン
   (過去にホノルルマラソンを完走しましたが、現在は・・・)
趣味:読書、海外研修、
一言:訪れた人を幸せにできるような医院を目指しています!

【経歴】
平成3年  栃木県立栃木高等学校卒業
平成11年 国立北海道大学歯学部卒業
平成11年~14年 インプラントセンター勤務(東京)
平成14年~18年 予防歯科センター勤務(埼玉)
平成18年 丹野歯科医院院長

院長プロフィール【所属学会】
国際インプラント学会 会員
国際インプラント学会 指導医
国際インプラント学会 認定医
OAMインプラント 認定医
国際審美学会 認定医
顎咬合学会 認定医
International Team For Oral implantlogy メンバー
日本口腔インプラント学会 会員
全身咬合学会 会員
再生歯科フォーラム 会員
審美歯科学会 会員
埼玉インプラント研究会 会員
日本口腔外科学会 会員
日本歯周病学会 会員
日本臨床歯周病学会 会員
日本歯内療法学会 会員
日本矯正歯科学会 会員
日本成人矯正学会 会員
Tip-Edge 矯正研究会 会員
The Japan Institute for Advanced Dental Studies Club 会員
明日の歯科医療を創る会 会員
日本顕微鏡歯科学会 会員

【海外実績】
平成17年 USA ハーバード大学 インプラント研修修了
平成19年 ポルトガル クリニカ=マロにてAll-on-4研修修了
平成21年 スウェーデン イエテボリ大学 ブローネマルククリニック研修修了
平成22年 USA ニューヨーク大学 インプラント科短期留学
平成22年 USA テンプル大学 アドバンスインプラント年間コース修了
平成23年 USA UCLA インプラントマスタープログラム 修了
平成23年 USA  コロンビア大学 インプラントコース在籍中
平成24年 USA 南カリフォルニア大学 インプラントコース 在籍中

院長プロフィール【技術認定】
ブローネマルクインプラント 認定
リプレイスセレクトインプラント 認定
ストローマンインプラント 認定
3iインプラント 認定
レストア-インプラント 認定
アストラテック 認定
GCインプラント 認定
MDIミニインプラント 認定

丹野歯科医院の矯正はここが違います

丹野歯科医院では、歯並びを治すだけではなく、良い噛み合わせ、感じの良い口元、それによってもたらされる心身の健康を追求し、健康で美しい人生をプロデュースします。

矯正

お口の中をトータルコーディネート
お口の中の問題点は、必ず、虫歯、歯周病、噛み合わせ、見た目の問題点が混在しています。ですから、矯正治療をする場合であっても、噛み合わせ、見た目はもちろんのこと、虫歯や歯周病にも最大限注意を払わなければなりません。

丹野歯科医院では、矯正治療前の虫歯治療、歯周病治療、矯正治療後の審美歯科、ホワイトニング、予防歯科など、トータルコーディネートで皆様の、見た目の美しさと健康の調和を目指しています。

1.矯正ばかりではなく、究極の見た目と機能の調和を目指しています
2.スマイルラインとエステティックラインを考慮した調和がとれた笑顔に
3.ホワイトクラスプ、クリアスナップによる治療中も美しい審美矯正
4.最新スピード矯正システムを採用
5.プチ矯正により、より短期間、より安価を実現
6.診断用Set-upモデル作成により、治療後の状態をシミュレーション

丹野歯科医院の矯正治療の特徴
【特徴1】
数ある矯正方法からカウンセリングにより、患者さんのライフスタイルに合った矯正方法をご提案します。

【特徴2】
矯正は子どもや若い人が対象と思われがちですが、丹野歯科医院では40代、50代以上の方も多く矯正をされています。

【特徴3】
一般歯科も行なっているため、被せ物と矯正の組み合わせができます。ただし、すべて自費治療になります。

【特徴4】
矯正治療費の分割払いが可能です。(金融機関による審査あり)

【特徴5】
丹野歯科医院のスタッフの多くが矯正中、または矯正をしております。そのため、お気軽に問題点などをご相談いただけます。

痛くなく、早く動く矯正治療

今までの矯正治療は、金属部品の抵抗に打ち勝つためにかなり強い力で歯を引っ張っていました。そのため、痛みを伴うこともありました。

矯正クリスナップ矯正
歯が早く動く、痛みもほとんど生じない最新の治療法です。

当院で行なっているローフリクション矯正は、歯が早く動き、痛みもほとんど生じません。(ローフリクションとは、抵抗力が低いということです。)矯正器具同士で生じる摩擦力が小さいため、歯を引っ張る力が弱くて済むのです。

デジタルレントゲンシステムを利用した精密な診断とローフリクション矯正を組み合わせることにより、痛くなく早く正確な矯正治療が実現されます。

歯を抜かない矯正治療

以前はほとんどのケースで歯を抜いて矯正治療をしていましたが、今ではケースによっては抜かないで矯正することができるようになりました。

Tip-Edge矯正テクニック
従来の矯正方法は、歯をワイヤーで無理な力で縛りつけるため、歯や顎が痛くなったり、歯に無理な力がかかったりします。それを解決するために開発されたのがTip-Edge矯正システムです。

弱い力で歯が動かせるように装置に工夫が施され、今までに比べて痛くなくスムーズに歯が動くため治療期間も短くなりました。

●Tip-Edgeシステムの特徴
1.非常にシンプルなテクニックである
2.患者さんの不快感が極めて少ない
3.複雑なワイヤー屈曲がいらない
4.治療期間の短縮
5.来院の間隔が4~6週間に延長
6.固定源のロスが少ないため、非抜歯矯正にも有利

※永久歯列期の治療期間
 従来の方法:約3年
 Tip-Edgeシステム:約1~2年

矯正床矯正
床矯正とは、顎を拡げて歯を並べる『保存』の立場に基づく非抜歯矯正です。

●床矯正のメリット
1.歯を抜かずに矯正が可能です。(あごを拡げて並べる歯科矯正)
2.費用が安くできます。(早期であれば10万円から治療可能です)
3.装置の取り外しが可能なので、負担が少なくすみます。

見えない矯正

矯正装置を歯の裏側に装着したり、目立たない装置を装着して行う矯正治療です。他の人からは、矯正をしているのかどうかほとんどわかりません。

アクアシステムアクアシステム
透明のフレーム(アクアフレーム)をつけ替えていくことで、歯を移動させる矯正治療です。ワイヤーやブラケットを一切使用しないため、矯正治療を行なっていることを人に気づかれることはほとんどありません。

食事やブラッシングの際に取り外しができ、患者さんのストレスを最小限に抑えた矯正装置と言えます。

●アクアシステムの特徴
1.目立たない
2.取り外して食事ができる
3.虫歯になりにくく衛生的
4.ホワイトニングが同時に出来る
5.発音しやすく違和感が少ない
6.治療費がリーズナブル
7.通院期間中の負担を軽減

舌側矯正舌側矯正
舌側矯正とは、矯正装置(ワイヤー)を歯の裏側に取り付けますので、口を開けた時に装置が見えないので、治療中の口元が気になるという方にお勧めです。

インプラントアンカー

矯正インプラントアンカー矯正
歯を動かすときには従来は歯と歯同士を引張りっこさせていたため、どうしても動かしたくない歯まで動いてしまうというデメリットがありました。

最新のインプラントアンカーシステムを使用することにより、従来では外科処置でした対応できなかった症例を外科処置なしで治療できるようになりました。

あなたの口元をパールホワイトに。もっと素敵に

歯の色で悩んでいませんか?
「歯の色が気になる......」そんな方におすすめの治療、それが「ホワイトニング」です。歯を削らずに輝く白さを手に入れることができます。

ホワイトニング

ホワイトニングは、こんな人におすすめです。

●「加齢に伴う歯の黄ばみが気になる」という方
 10代の頃のような白く美しい歯を取り戻すことができます!
●遺伝による歯の黄ばみにあきらめモードの方
 自然な見た目で輝く白さを手に入れることができます!
●「芸能人・モデルのような口元を手に入れたい!」という方
 すれ違った人が振り向くような、魅力的なまぶしい白い歯が手に入ります!

丹野歯科医院のホワイトニング
当院では、「オフィスホワイトニング」と「デュアルホワイトニング」の2種類を行なっております。

●オフィスホワイトニング
歯科医院にて行うホワイトニングです。高濃度の専用薬剤を歯に塗布し、特殊な光をあてて歯を白くします。1回の治療で効果を実感できますが、色の後戻りが早いというデメリットもあります。

長所:短期間で歯の色を白くできます。エナメル質を漂白しやすい。
短所:後戻りが早い。白濁した色になりやすい。知覚過敏。歯ぐきへの刺激。

●ホームホワイトニング
歯科医院指導のもと、ご自宅で患者さん自身で行なっていただくホワイトニングです。専用のマウスピースに低濃度の専用薬剤を塗布して歯に装着し白くします。ホームホワイトニングは、後戻りが少ない、艶のある白さになる、歯がしみづらいなどのメリットがあります。

長所:自然な白さになりやすい。後戻りしづらい。歯ぐきへの刺激が少ない。
短所:時間がかかる。自分で行う手間がある。

ホワイトニング

最新オフィスホワイトニング「ピレーネ」を導入しました

オフィスホワイトニングオフィスホワイトニングがより快適に
以前のオフィスホワイトニングの場合、濃度の濃い薬剤(35%H202)を使い急激に行うため、

(1)歯に痛みがでやすい
(2)後戻りが早い
(3)歯茎との境目を白くしづらい
(4)歯茎を刺激する

等の問題が気になるため、当院では使用しておりませんでした。

最新のオフィスホワイトニング剤「ピレーネ」は3%H202とホームホワイトニングで用いる薬剤と同様、低い濃度の薬剤を用います。そのため、従来のオフィスホワイトニングの欠点であった歯や歯茎への刺激が大幅に減少され、より快適にオフィスホワイトニングを行えるようになりました。

また、ホームホワイトニングは、

(1)痛みがでにくい
(2)象牙質まで漂白するため後戻りしづらい
(3)歯の隅々までちゃんと白くできる
(4)透明感のある自然な白さになる

等の長所があり安定した白さになります。一般的にはホワイトニングしづらいテトラサイクリン系の着色がある歯でも、じっくり時間をかけて行うと思いのほか白くなる場合もあります。

以前、オフィスホワイトニングを行なって効果が少なかったり、すぐに後戻りしてしまった人でも、ホームホワイトニングで自然な白さを手に入れることが可能です。諦めずにもう一度ご相談ください。

理想的には、短期間でエナメル質を漂白するピレーネによるオフィスホワイトニングと、象牙質までゆっくりと漂白するホームホワイトニングを組み合わせて行うデュアルホワイトニングが効果的です。

ホワイトニング以外で歯を白くする方法があります

丹野歯科では、ホワイトニング以外にも歯を白くする治療を行なっています。

ラミネートベニア法
歯の表面をごく薄く削り、セラミック製のつけ爪のような薄いシェルを歯に貼りつけて白さを取り戻す治療法です。天然歯と同様の色味を持つセラミックを素材に使用しているため、見た目が自然です。気になる色を改善できるだけでなく、歯の形・大きさも整えられます。

ラミネートベニア法

歯の表面を一層削るだけなので、生まれつき歯の色が濃く、ホワイトニングが効かない人や、歯と歯の間の虫歯が大きくなりすぎてしまった人に向いています。歯を削る量が少なくてすむことも大きな利点です。現在は、接着剤の質も向上し、長期信頼性も増しています。

保険のCRというプラスチック治療は、うまく治療すれば初めはかなり綺麗なのですが、時間が経つとどうしても変色してしまいます。その点、セラミックでできているラミネートベニアは全く変色しません。さらに良いことには、金属を使った被せ物特有の歯茎が黒くなるということもありません!

ダイレクトボンディング法
ダイレクトボンディング=「直接くっつける」という意味です。その名の通り、ハイブリッドセラミック(特殊なプラスチックにセラミックを混ぜたもの)を直接歯に塗り、歯の色だけでなく形・大きさまでも改善できる治療法です。

ダイレクトボンディング法

1回の治療で天然歯の輝きを取り戻すことができます。また歯を削ることがほとんどなく、1~2日と短い治療期間で治療が終わるため、患者さんに負担がかからないという特徴も持っています。しかし、時間が経つと変色してしまうおそれもあります。

健康で美しく、ずっと同じ状態で長持ちする審美歯科

●審美歯科における3つの大切なこと
みなさん、審美歯科という言葉をご存知でしょうか?「しんびしか」と読みます。審美歯科とは歯科の新しい分野で、機能ばかりでなく見た目の美しさも考慮した治療をしようというものです。よく噛めて、痛くなく、長持ちしているけど、見た目が悪かったら嫌ですよね?

審美歯科

ではその審美歯科のポイントとは何でしょうか?

・見栄えが良い?
・痛くない?
・外れてこない?

もちろんこの3つが大切ですよね。でもこの3つは歯科医師にとってあまり難しいものではありません。
本当に大切なのは下の3つです。

●歯にぴったりしている。(100ミクロン以下の精度が大切)
●細菌がつきづらく、除去しやすい。(プラークコントロールのしやすさ)
●ただ外れてこないだけではなく、装着した時と同じ状態を長期的に保つ。(外れてはこないけど、中身は虫歯でボロボロという場合もあります。)

これらは、歯科医師にとってはとても難しく、患者さんにとっては解りづらいところなのです。

審美歯科歯を健康で美しくする審美歯科
昔の美容歯科では、早く歯の見た目を良くするために、歯を抜いて、歯の神経も取って、歯茎の下まで深く削って被せているのをよく見かけました。ただそれでも、5年くらいは問題がないのですが、そのあと歯茎が下がり黒くなり、歯が割れて抜かなければならなくなってしまいます。

つまり、審美歯科のポイントは、歯を健康で美しくするということなのです。

歯は削ったから駄目になるというものではありません。見た目がよく、歯とぴったりしていて、細菌が付着しづらく、除去しやすい状態にし、なおかつ、予防歯科で患者さんと歯医者さんが協力してプラークコントロールを行うことで、良い状態が長く保てるのです。

お口の問題点は、虫歯、歯周病、噛み合わせ、見た目の4つの問題点があります。見た目のみを優先した治療はかならず早期に駄目になってしまいます。早い!安い!(高い?)痛くない!だけを気にしていると後で歯を失うことになってしまいます。

ちょっと時間がかかっても、健康で!美しく!ずっと同じ状態で長持ち!の方が良いと思いませんか?

仮歯でのシミュレーションをおこなっています

「仮歯で十分です」。そういってくれる患者さんが多くいらっしゃいます。もちろんその後で仮歯よりも断然良い被せ物が入るのですが・・・。丹野歯科医院では仮歯を使って本物を装着した時のシミュレーションを行います。

審美歯科思い通りに仕上がっていますか?
前歯の治療をする時、どんな被せものができるかは、患者さんにとって大きな問題です。顔のお化粧、髪型は自分でなおせても、歯の色や形は自分ではどうすることもできないのですから・・・。

型を採って、いざ被せ物ができてきたら、思ったよりも歯が大きかったり、色が濃かったりしたことはありませんか?ちゃんと何度も口で説明したのに、出来上がってきたものが思い通りではなかったことはありませんか?

残念ならが、見た目に医学的な答えはありません。全ては、本人の主観によるもので決まります。いくら歯科医師や技工士が良いと思っても、患者さん自身が不満を持っていたらそれは失敗なのです。

プロビジョナルレストレーションを使用しています
見た目、機能、歯肉や顎の健康、すべてを満たす治療が、ぶっつけ本番でできれば苦労はしないのですが、実際の歯科医療現場ではいきなり本番ではトラブルが生じやすいのが現状です。

そこで丹野歯科院では、プロビジョナルレストレーション(暫間修復)と呼ばれるすぐにできるプラスチック性の仮歯で患者さんが

●その歯の形や噛み合わせの高さで大丈夫なのか
●歯肉や顎の健康は大丈夫なのか
●ちゃんと磨ける形態をしているのか

を予行練習します。

そして、大丈夫なのを十分に確認してから、そのプロビジョナルレストレーションと同じ形に技工士さんに作ってもらうというステップを踏んでいます。

このプロビジョナルレストレーションを使用することにより、被せ物ができてきたけど、思ったものと形が違う、噛み合わせが合わない、歯肉が赤く腫れているなんてことは起こらなくなります。もう十分に予行練習は終わっているので、練習と同じものを本番に置き換えるだけで、トラブルはなくなります。

もちろんこのプロビジョナルレストレーションのおかげで、患者さんは治療中も、治療終了後同様、見た目や噛み合わせで我慢するといったことはありません。

プロビジョナルレストレーションをお勧めする理由審美歯科
本物の被せ物ができる前に、プロビジョナルレストレーションという仮の被せ物で形や色を患者さんの気持ちとすり合わせておくことが重要なのです。

昔ながらの仮歯のイメージは、本物が入るまで暫く我慢していれておくというものでしたが、このプロビジョナルレストレーションは、

1.患者さんとの歯の形や色の共有
2.噛み合わせの高さや横の動きに適合するかどうか
3.歯茎の治癒の正常化
4.治療期間中の見た目、噛み合わせにとって大きな役割を担っています。

仮歯の時点で色も形も良く、噛み合わせも良く、歯茎も健康になり、仮歯でも大丈夫!と思えるくらいになっていないと、本物の被せ物は上手くいくはずがありません。

マイクロスコープを使った治療

審美歯科自然な美しさを永遠に
見た目の治療で大切なのは、その見た目の美しさはもちろんなのですが、その長期性を決める歯との精密な適合と細菌を取り除くための清掃性も同様に大切なのです。

歯との適合が悪かったり、細菌を取り除き辛かったりすると、最初の5年くらいはどうにかなるかもしれませんが、やがて歯茎が腫れたり、黒ずんだり、虫歯や歯周病になってしまい抜かなくてはならないことになりかねません。

治療が1~2回で終っても、数年で駄目になってしまっては困りますよね?見た目も良く、歯の健康も保てる治療が必要不可欠です。

そのため、丹野歯科医院では、マイクロスコープを使用したミクロン単位の精密な歯の削り、型取り、被せ物の作製を行なっております。美しくかつ健康で長期的な治療を心がけています。

最高の素材で最高の審美治療を

治療の質はいかに時間と手間をかけ、良い材料を使うかにより変わります。自費による審美治療には見た目を含めた良い材料と当院の高い技術により、自然な歯と見分けがつかないクオリティの高い治療を提供しています。

ジルコニアオールセラミッククラウンジルコニアオールセラミッククラウン
土台に「ジルコニア」という硬度の高いファインセラミックを素材として作られたクラウン(被せもの)です。ジルコニアとは非常に硬度が高いセラミックで、耐久性にとても優れています。ポルシェのブレーキディスクスやペースシャトルの断熱保護剤などに用いられているほどです。また、耐腐食性、生体親和性にも優れている素材としても知られています。

メタルセラミッククラウンメタルセラミッククラウン
金属のフレームにセラミックを焼きつけた被せものです。表面の硬度が高いために長期間にわたり摩耗することはありませんが、金属を使用しているため審美性には若干劣ります。また金属アレルギーの方は、あらかじめ医師に相談しておきましょう。

ラミネートベニア法ラミネートベニア法
歯の表面をごく薄く削り、セラミック製のつけ爪のような薄いシェルを歯に貼りつけて白さを取り戻す治療法です。天然歯と同様の色味を持つセラミックを素材に使用しているため、見た目が自然です。気になる色を改善できるだけでなく、歯の形・大きさも整えられます。

圧倒的な手術数で培った質の高いインプラント治療を提供します

インプラントはなんか怖い!どこの歯科医院が良いか解らない!費用面が心配!そんな不安が多いかと思います。HP、口コミサイト、専門医、症例数、成功率、保証等、何を信じたら良いのか解りませんよね。丹野歯科医院は皆様の信頼に足る様、日々精進しております。

インプラント

年間約300本のインプラント治療
現在、インプラント治療を行なっている歯科医師は、全体の20%。その中で年間10本以上のインプラント手術を行なっている歯科医師は全体の5%にすぎません。

手術は日常的に行なっていないと、腕が鈍ります。それには最低年間100本以上のインプラント手術を行うことが必要だと思われます。それでは実際、年間100本以上のインプラント手術をしている歯科医師はどれくらいかというと、全体の0.5%にすぎません。

当院では、年間約300本のインプラント治療を行なっています。これは、栃木県においては、数名の歯科医師しかいません。全国でも有数です。

量と共にこだわる治療の質
年間300本というのが、具体的にはどういう感じかというと、ほぼ毎日インプラント手術を行なっている状態です。ただ、歯科医師には、インプラント治療以外にも、矯正治療、虫歯、歯周病等の治療があります。

これ以上多くのインプラント治療を行うことも可能ですが、他の治療に支障をきたしてしまうので、行なっていません。

一人ひとりのインプラント治療に対して、正確な診断をし、計画を立て、手術を行うには、かなりの準備が必要なのです。インプラント治療で大切なのは、その治療の質です。量ばかり多くても、質が伴っていなければ意味がありません。

インプラント長期的に安定したインプラント治療を提供するために
ただ、その質もある程度の量をこなしていないと保つことができないのです。つまり、良いインプラント歯科医とは、年間100本以上のインプラント治療を行い、CTを用いて正確な診断を行い、歯周病の治療を適切に行った後に、長期的に安定し、見た目の良いインプラント治療を行える歯科医師と言えるでしょう。

その他にも最新のインプラント治療を熟知し、様々な治療オプションの中から、患者さんに合った手技を選択できる技術を持ったインプラント歯科医がより良いと言えるでしょう。もちろん、患者さん想いの心優しい歯科医師に越したことはありません。

世界水準のインプラント

世界が認める数々の実績
丹野歯科医院のインプラント技術は世界的にも評価されています。

●国際口腔インプラント学会最高認定位、Diplomate(指導医)を取得
●UCLAインプラントマスタープログラムで総合2位
●国際インプラント学会(中国)にて学術発表
●D1グランプリにて審査員特別賞を受賞

インプラントさらに2年連続で「いい歯医者」という雑誌の取材依頼を受け、丹野歯科医院が掲載され、「信頼性の高いインプラント治療」という特別座談会にも参加いたしました。

その結果、丹野歯科医院では栃木県内だけではなく、隣接する他都道府県から何時間もかけて患者さんに通院していただいております。丹野歯科医院の技術を学びに多くの歯科医師の先生方も日本全国から見学にお越しいただいております。

主な海外研修先
海外に特別なコネもなく、飛行機もあまり得意ではありませんが、「最新の治療を学びたい」という一心で、これまで数十回に及ぶ海外の学会や研修会に参加してきました。現在も、年に5、6回は海外へ研修に行なっています。

●ハーバード大学 インプラント研修修了(米国)
●クリニカ=マロにてAll-on-4研修修了(ポルトガル)
●イエテボリ大学 ブローネマルククリニック研修修了(スウェーデン)
●ニューヨーク大学 インプラント科短期留学(米国)
●テンプル大学 アドバンスインプラント年間コース修了(米国)
●UCLA インプラントマスタープログラム修了(米国)
●コロンビア大学 インプラントコース修了(米国)
●南カリフォルニア大学 インプラントコース修了(米国)

患者さんが治療方法を選ぶ時代

インプラントたとえばお家をリフォームする際に見積もりも出さず、勝手に材料や壁紙を決めてしまったり「できません」の一点張りの業者さんに出会ったことはありませんか?歯も同じで歯科医が勝手に使用する材料を決めることができません。

丹野歯科院では患者さんの年齢、ライフスタイルに合わせてさまざまな治療オプションをご提案させていただいております。治療オプションが提供できるということはドクターの治療領域が広くないとできず、逆に治療領域が狭いと患者さんに治療を強要させてしまいます。

さらに他医院には珍しい最新の設備・機器の設置により、患者さんにかける負担を最小限に抑えることが可能となっております。丹野歯科医院ではどんな患者さんにも最適な治療を提供できるように日々研鑽しています。

納得のいく治療計画

インプラント初めて丹野歯科医院に来られた患者さんはこんなに説明してもらったのは初めてですと言ってくれます。歯科用語は患者さんにとっては分かりづらく、金額もいくらかかるのかとても不安だと思います。

そこで当医院では豊富な写真と図とを使った丹野歯科医院オリジナル資料を使った誰にでも分かりやすい説明を徹底し、かかる治療費の見積りも治療レベルに合わせて数種類ご提案させていただいております。

さらにトリートメントコーディネーターという説明専門スタッフもおり、何時間でもお付き合いします。

CTのある院内

インプラント歯科治療で大切なものは、診断です。診断には、様々な手段を用いますが、その中でも画期的なのがマイクロCTです。今までは2次元的にしか見られなかった病巣も、マイクロCTを用いれば、3次元的に診断することができます。

このマイクロCTにより、治療の成功率を格段に向上させることができるようになりました。現在、この最先端マイクロCTファインキューブを導入しているのは、小山市では初めて、県内でも2院のみです。

従来マイクロCTは大学病院などの大きな病院にしかありません。確実かつ安全な手術をするためにはマイクロCTが不可欠になっており、結果、丹野歯科医院のインプラント成功率は98.5%です。その後のリカバリーを含めたら成功率は100%です。

圧倒的な手術経験

インプラント現在インプラント手術は3ヶ月先まで予約が埋まっています。多くの患者さんが丹野歯科医院でインプラントをされる理由に圧倒的な手術経験数があります。

毎日午前・午後とインプラントの手術を行なっても、数ヶ月先までインプラント手術の予定が入っています。多くの患者さんへのインプラント手術実績により、その成功率と安全性から絶大な信頼を得ています。

丹野歯科医院で提供する最新インプラント治療

最新のインプラントから他院にて上手くいかなかったインプラントのリカバリーまで、 高い技術力、知識、経験をもとに、説明とホスピタリティーを重視し、責任を持って行なっております。

患者さん一人ひとりに合わせたインプラントを提供します
歯科用のインプラントとは、人工歯根のことです。天然歯が何らかの理由で失われ、歯の修復が必要とされた場合に顎骨にインプラントを埋め込みます。その上に人工の歯を固定する技術です。丹野歯科医院では患者さんに合ったインプラントをお勧めしています。

All-on-4●すぐ噛めるインプラント ~ All-on-4
このAll-on-4は、上顎、下顎とも4本のインプラントのみで、手術のその日に仮歯まで装着できます。そのため、手術その日から食事ができるという画期的な治療法です。また、手術代金も従来のインプラントより抑えられるというのが特徴です。総入れ歯の方に最適なインプラントテクニックです。

●削らないインプラント ~ OAMインプラントシステム
OAMインプラントシステムとは、骨をほとんど削ることなくゆっくりとピンホールを拡大し、骨の厚みを再生する技術です。骨にもダメージを与えませんので侵襲が少なくインプラントと骨の結合を確実にします。インプラント手術が不可能と言われた患者さんにも、このシステムで施術することができます。
OAMインプラントシステム

●痛くないインプラント ~ サージガイド
最新の精密マイクロCT診断により、ミクロ単位の精度でサージカルステントを製作することが出来ます。その結果、手術時間の大幅な短縮、精度の高い手術、歯茎を切らない痛くない手術が可能になりました。
サージガイド

●骨がなくてもインプラント ~ サイナスリフト
他の歯科医院で「上の歯にはインプラントができないと言われた」といって当院に受診される方がいらっしゃいます。最新のテクニックを使用すれば治療可能となります。骨移植をするラテラルウィンドウテクニック、オステオトームテクニックと骨を移植しないショートインプラントがあります。
 サイナスリフト

ピエゾサージェリー●体に優しいインプラント ~ ピエゾサージェリー
ピエゾサージェリーの最大の特徴は骨を削っても粘膜、皮膚、血管、組織を切らないという画期的な点です。つまり、余計な部分を切らないことで、傷跡がキレイかつ安全な手術が可能となっており、痛みを軽減するという点でも大きな役目を果たしています。

虫歯治療は虫歯の原因を改善することが大切です

虫歯治療

削ったり、被せたりしても虫歯はなくならない
虫歯には、数多くの段階があります。

1.歯の表面が白くなったもの
2.歯の表面が茶色になったもの
3.歯の表面が黒くなったもの
4.歯のエナメル質まで穴が開いたもの
5.歯の象牙質まで穴が開いたもの
6.歯の神経まで穴が開いたもの
7.歯の頭の部分が失われてしまったもの

1つに虫歯と言っても、これだけの段階があるのです。1~3くらいまでは、環境改善するだけで、治癒もしくは進行停止します。4以上になると、何らかの削る治療をしなければ治りません。

また、虫歯の成立には4つの因子が重要だと言われています。

1.歯(エナメル質が弱いと虫歯になりやすい)
2.細菌(虫歯菌の数や質が悪いと虫歯になりやすい)
3.食物(虫歯菌に与える栄養が多いと虫歯になりやすい)
4.時間(すぐに虫歯になるわけではなく、ある程度の時間が必要です。)

つまり、攻撃側(細菌、食物)が強いか、守備側(歯、唾液)が弱いかで虫歯になるのです。虫歯の本来の治療は、上記の4つの因子のバランスを整えることであり、削って詰めることではないのです。削って詰めることは、結果に対する対処であり、原因を改善しなければ、必ず同じ結果を繰り返してしまいます。

削って詰めたり、被せたりすることによって、虫歯にならなくなるわけではないのです。原因を改善することが大切です。

丹野歯科医院では完全無痛治療をめざしています

一般歯科針のない麻酔で完全無痛診療
「痛い」「こわい」歯の治療を「痛くない」「リラックスした」治療へ。歯医者は痛い!怖い!といった従来のイメージを改善しようと、丹野歯科医院では完全無痛治療を目指しています。 麻酔に対する「高い知識」と「最新の技術」を取り入れ、少しでも痛みのない処置を心掛けています。

歯茎にグリグリ押し込むような昔のイメージはまるでありません。最近では「いつ麻酔をしたのですか?」「麻酔って針なのですか?」と言われることが多くなりました。

●3段方式の麻酔を使用しています
1.シールを使った表面麻酔により粘膜を完全麻酔 ⇒ 粘膜表面が完全に麻痺します
2.針のない麻酔を使って0.1ccの麻酔液を注入 ⇒ 粘膜下まで完全に麻酔します
3.極細針使用の電動麻酔によって麻酔液注入 ⇒ 針を使うころには何も感じません

※長く痺れているのが嫌な方には短時間で痺れが取れる麻酔液も用意しています。
※麻酔液を人肌に温めておくと痛みが減ります!

丹野歯科医院は削らない治療を実践しています

歯を削らないで薬で治すことができる3Mix法
一般歯科そもそも虫歯はバイ菌が引き起こすものです。従来の虫歯治療法では「歯は再生しない」として虫歯の病巣を徹底的に削り取っていました。この「3Mix法」では「虫歯にかかっている歯を無菌化」することができるので効果の高い治療が期待できるのです。

●3Mix法のメリット
1.歯を削る量が従来の治療より少ない
2.歯を削る量が少ないので、痛みが軽減できる
3.歯科治療に恐怖心があるお子様に最適
4.歯の神経をとらずに残せる可能性がある

●削って詰めるだけが虫歯治療ではありません
従来の虫歯治療は、削って詰めるという結果に対する対処であり、虫歯の原因を改善しなければ、必ず同じ結果を繰り返してしまいます。丹野歯科医院では虫歯を被せた後のアフターケア、原因の改善に力を入れています。

カリソルブ
歯を削らない最新治療。カリソルブを導入しました!カリソルブとは、『歯を削らずに、虫歯だけを溶かす薬液』のことで、最新の虫歯治療 として注目されています。

今まで、虫歯の治療の際にはタービンというドリル(あの"キーン"という嫌な音がする 歯を削る器械のことです)を使用し、歯を削っていました。このタービンは歯を削るのに非常に優れた能力を発揮しますが、あの音や、削る器械の振動から歯科治療を嫌なものとしていました。

カリソルブは薬液で虫歯のみを溶かすことができるため、基本的にタービンを使用しません。そのため、嫌な音や振動がなく、歯科治療が嫌いな方にとっては画期的な治療となっています。

●カリソルブの治療手順
1.カリソルブ溶液を虫歯につけると、感染した虫歯のみを30秒で柔らかくさせることができます。
2.専用の器具でその柔らかくなった虫歯を取り除きます。
3.虫歯を取った後はレジンと言われる"プラスチックの樹脂"を詰めて終了です。

虫歯以外(健全象牙質)には作用しませんので、健全な歯を削る(溶かす)ことはありません。治療は10~20分程度で終了します。

「治療して終わり」はやりません。予防にも努めます

「これ以上歯を悪くしたくない!」「もっと良く噛めるようになりたい!」という皆様に当院では予防歯科を推奨しています。

予防歯科

20年間、問題のないお口の中を保つために
歯の治療はどれくらい持ったかが問題になりますが、果たしてそれだけで良いのでしょうか?被せ物がどれだけ外れなかったかではなく、治療をしたままで病気が再発せずにどれだけ現状を維持しているかが大切です。

10年間外れなかったけど、10年目にして外れたら、被せた歯はボロボロで抜かなくてはならないなんて嫌ですよね?長期間、大切な歯を守るには、正確な診断、精密な治療、効果的な予防、どれが欠けても成り立ちません。

削って被せて終わりの時代はもう終わりです。歯周病も虫歯も本来は悪くなりづらい病気なのです。きちんとした治療と予防をしていれば、20年間問題のないお口の中を保つことは可能です。

予防歯科予防歯科をはじめましょう
最近、テレビのCMでも予防歯科という言葉を良く耳にするとおもうのですが、予防歯科とは一体何なのでしょうか?

物事には必ず、原因と結果があります。歯を削って詰めたり、被せたりするのは、歯が無くなってしまった部分への後始末。結果に対するアプローチです。

それでは、原因とは何なのかというと、それは虫歯菌や歯周病菌などの細菌であり、歯軋りや食いしばり、食事の時に起きる力のことです。つまり、その原因を改善して、新たな結果を生じるのを未然に防ぐのが予防歯科なのです。

歯を自由に再生したり、元の状態に戻せたり出来れば、予防などしなくても大丈夫なのですが、それが出来ない現状においては予防こそが最善の治療なのです。

どんなに高価で高精度な治療よりも、生まれもっての健全な歯のほうが一生健康に過ごせる可能性が高いのです。歯を消費してから回復するのには時間と費用、そして苦痛を伴います。歯を消費する前に予防していけば、時間も費用も苦痛も伴わないで済みます。

あなたはどちらがお得で賢い選択と思われますか?

目標は80歳で20本の歯を残すこと

予防歯科8020運動ってご存知ですか?
8020運動とは、日本歯科医師会が行なっている80歳で20本の歯を残して、健康で良く噛める人生をおくりましょうという運動です。

親知らずを除くと、歯は28本あります。日本の80歳での平均歯数は5~7本です。8020にはまだまだです。ただこれが世界的に見てどうかというと、決してよい結果とはいえません。

予防歯科先進国であるスウェーデンでは80歳で20本をすでに達成しています。アメリカ、オーストラリア、オランダでも15本以上あり、8020達成は時間の問題と言われています。これは、人種の違いではなく、歯を取り巻く環境の違いなのです。同じアジアでもタイは、日本よりも良い結果を残しています。

国民健康保険制度は、どうしても治療中心で、予防の要素は少ないものとなっています。どんな人でも、ある一定基準以上の治療を享受できるというメリットもあるのですが、それ以上の歯の健康を望む人にとっては、限界があります。

国の財政を考えると、新たに保険導入される可能性は期待できません。(アメリカなどでは、神経をとって、挿し歯にするための費用が払えない場合、歯を抜いてしまうという現状もあるようです。)

「自分のお口の健康は、自分で守る!予防は最善の治療!」という意識改革が、歯科医療従事者、患者さんサイドの双方で起これば、8020も夢ではありません。

歯を守るための五箇条とは

歯を守るための五箇条歯を守るための五箇条
虫歯も歯周病も細菌感染症です。原因はわかっています。細菌をコントロールして、上手く付き合っていければ、虫歯も歯周病も恐くない病気です。

365日歯医者さんに通っていただいて、プロのクリーニングを受けていれば虫歯や歯周病にはほとんど罹らないと言っても過言ではないのですが、それは無理そうです。

1日3回歯を磨くとすると一生のうちで、約8万回磨くことになります。その8万回が自己流なのと、科学に基づいた自分にあった磨き方で磨くのとでは、結果は火を見るより明らかですよね。

「歯を守るための五箇条」を実行していけば、もうこれ以上歯は悪くはなりません。今からでも間に合います。思い立ったら即実行です!

●歯を守るための五箇条
(1)自分のお口の中を知ること。 敵を知り己を知れば百戦危うからず。
 ⇒自分の遺伝子タイプ、細菌のことや噛む力について知る。

(2)自分のお口は自分で守る!プラークコントロールの実践!
 ⇒自分に合った磨き方。フロスや歯間ブラシの使用。

(3)しっかり噛める奥歯を作る治療。 奥歯はお口の中の大黒柱です。
 ⇒インプラント、入れ歯、ブリッジ歯科。

(4)口の中を細菌が増殖しづらい環境に改善!
 ⇒より精密な被せ物で、細菌から守ります。

(5)自分だけでは守りきれません。プロによる細菌除去。
 ⇒プロフェッショナルクリーニング。PMTC・3DS・除菌療法etc.

お口の健康は自分で守る「実践予防プログラム」を実施しています

丹野歯科医院では、お口の健康は自分で守る「実践予防プログラム」をご提案させていただいております。

予防プログラム患者さん参加型予防治療
毎日歯を磨いて、ちゃんと歯医者さんで治療も受けているのにどうしてまた虫歯や歯周病になってしまうのでしょうか?

虫歯も歯周病も細菌感染症です。原因はわかっています。本来、虫歯も歯周病もその原因を理解し、コントロールする手段を身に付けて、上手く付き合っていければ、ほとんど進行しない、恐くない病気なのです。

日本の統計を見ると、50歳を越えたころから急激に歯を喪失します。それに比較して欧米では、50歳を超えても歯を失いません。その違いは何でしょうか?

欧米では定期的にプロのお掃除や予防処置を受けるのが、生活の一部となっています。実際、日本でも欧米と同じような予防処置を実践している地域では、ほとんど虫歯や歯周病になっていないのです。

「これ以上歯を悪くしたくない!」「一生自分の歯で噛みたい!」という皆様のために当院では、お口の健康は自分で守る「予防プログラム」をご提案させていただいております。

●お口の健康は自分で守る「予防プログラム」
お口の中の健康を守るプロである歯科医師や歯科衛生士が、あなたのお口の中の健康を守るための知識と技術を伝授します。精密な検査に基づき、知識だけではなく、それを自分で実行できるように、一人一人にあったお手入れの仕方、治療や検診の受け方を共に学んでいきます。

最新の設備・機器を揃えています

最新医療機器を使用することにより、より正確な診断、精密な治療が可能になりました。

マイクロCTマイクロCT
丹野歯科医院では無理な手術は行いません。その判断をするのがマイクロCTです。

歯医者さんに行くと、見せられる白黒のレントゲン写真。なんだか良く解らないですよね?実際、歯医者さんもあのレントゲンだけでは、解らないことが沢山あるのです。丹野歯科医院では、いち早くマイクロCT最高機種ファインキューブを導入しました。

それにより歯や骨の状態を、従来の2次元ではなく3次元的にとらえ、より正確に病気の診断を行えるようになりました。また、マイクロCTを使って診断することにより、従来のレントゲンでは診断が困難であった病気も明確に解るようになりました。

当院のインプラント治療が、安全・確実なのは、術者の腕もさることながら、マイクロCTのおかげであるとも言えます。これにより、骨の幅、高さ、神経の位置を術前に正確に把握することができ、予め危険を避けることができます。

当院では、患者さんの病気の診断をより確実にさせるために、CT撮影を無料で行なっております。それにより、今までは解りづらかった病気を的確に診断し、確実に治療することにより、患者さんの大切な歯を守ることができればと考えております。

マイクロCTマイクロスコープ
歯を失う原因は、虫歯46%、歯周病46%です。単純に言うと虫歯は虫歯菌が歯を溶かす病気、歯周病は歯周病菌が骨を溶かす病気です。私たちは常に口の中の細菌と戦っているのです。

お口の中には500~700種類、1mgの中に約1億匹の細菌が存在しています。細菌の大きさは約1~10μm程度です。ミクロの細菌と戦うために私たちは歯科用顕微鏡を使った顕微鏡歯科を実践しています。

マイクロCTデジタルレントゲンシステム
従来のものと比較して、X線被爆量は10分の1以下になりました。また、従来のものは画面いっぱいにレントゲン写真が表示されませんでしたが、いままでの1000倍以上の大きさに拡大でき、より解りやすくなりました。白黒だったレントゲン写真もカラーで解りやすくなっています。

高機能紫外線保管庫
当院のインプラント治療では、最新機器である「高機能紫外線保管庫」を導入しています。この機器の中で特殊な紫外線をインプラント体に照射することで、インプラントと骨との結合力を高めることができます。

マイクロCT生体監視モニター
全身疾患を持った患者さんに対応するため、生体監視モニターを導入しました。

身体にやさしく清潔な歯科医療を提供します

最新設備スタンダードプレコーションズ
当院では患者さんが安心して治療を受けられるようにスタンダードプレコーションズという考えのもと、治療に必要な器具・機械はすべてオートクレープ(高圧蒸気滅菌機)やEOG滅菌機等で滅菌消毒しております。

最新設備安全な麻酔システム
アレルギー反応が起きづらいもの、血圧が上がりづらいもの、痺れが早く切れるものなど、何種類もの麻酔薬をそろえています。

日本一わかりやすい説明を目指します

当院は、「説明力」に自信があります。患者さんに不安なく治療を受けていただくために、写真や模型、説明資料を活用し、目に見える形で分かりやすくご説明します。患者さんに、「この医院を選んで良かった!」と感じてもらえるような対応をスタッフ全員で心がけています。

説明力

脱専門用語で説明日本一を目指します
お医者さんは一生懸命説明してくれるけど、専門用語や横文字ばかりで意味が理解できないということはありませんか?

当院では、専門用語は使わず、パソコンや模型を使ったわかりやすい説明により、安心して治療が受けてもらえるよう努力しています。

歯科の用語は、一般の人にとってみては解りづらいものばかりです。そこで当院では、丹野歯科オリジナル資料を使った誰でも解りやすい説明を徹底しています。

また、誰でも治療台に座ると緊張するものです。当院では、治療の相談を専用のカウンセリングルームで行なっています。そこでは、トリートメントコーディネーターという患者さんの歯科治療の相談を専門にするスタッフが、院長に直接聞けないようなことでも、親身になって相談させていただいています。

わかりやすい説明のために、こんなものをご用意しています
デジタルレントゲン●デジタルレントゲン
今までのレントゲンの100倍以上の大きさで、画面に映しだされます。しかも、X線被爆量は従来のものの10分の1です。白黒だったレントゲン写真もカラーで解りやすくなりました。

オリジナル資料●オリジナル資料
当院オリジナル画像を使ったわかりやすい説明を徹底しています。また、患者さんがよりわかりやすいように、模型や本を豊富にそろえています。実際に手にとって見ることもできます。どんな疑問にも解りやすくお答えいたします。

説明ルーム●説明ルーム
治療イスの上だと緊張してしまって、お医者さんが言っていることも上の空、なんてことはありませんか?当院では、皆様がリラックスして治療内容などを相談できるよう、診療室とは別に説明ルームを設けています。

口腔年齢ソフト●口腔年齢ソフト
自分の将来の口の中をヴァーチャル体験するソフトです。自分の口腔年齢が判定できます。

患者さん説明用パソコンソフト●患者さん説明用パソコンソフト
当院の患者さん説明用ソフトの「IQさん」と「楽楽くん」です。実際患者さんがパソコンを操作して楽しむことができます。全部みるころには、もう立派な歯学博士です!

シンプラント●シンプラント
最新のインプラント術前シュミレーションソフト。3次元画像を使った精密シミュレーション診断により、正確で安全な治療を実現します。

治療内容が一目瞭然です

説明力高精度なCCDカメラを使った見える治療
今までの歯科診療は、白黒のレントゲン写真だけで自分のお口の中が実際どうなっているか、なかなか解りませんでした。これからは高精度なCCDカメラにより、実際の病状、治療中、治療後の状態を詳しく見ながら治療を受けることができます。

どういう状態が悪いのか、治療した後はどうなっているのかが一目で解ります。

約100年。長い歴史に裏打ちされた歯科医院です

当院の歴史

●丹野歯科医院プロフィール
大正 8年 祖父・豊が栃木県小山市宮本町(現在地)にて丹野歯科医院開業
昭和46年 父・寛が祖父の医院を2代目として継承
平成18年 長男・努が父の医院を3代目として継承

当院の歴史長い歴史に裏付けられた安心感
丹野歯科医院は、大正8年開業以来、特に大きな事故もなく歯科医療を行なってこられました。現在までの来院患者数はゆうに10万人を超えています。これもひとえに皆様方のご支援の賜物であります。

2006年に、3代目に代替わりし、さらにパワーアップした当院は、診療台数10台、スタッフ数30人と県内有数の大型歯科医院となりました。1ヶ月に新しく来院される患者さんは、150人を超え、これは日本でも上位0.1%にあたります。

これからも、長い歴史の伝統を守りつつ、最新の医療技術、最善の医療サービスを提供できるよう、スタッフ一同、日々成長を重ね、努力していこうと思っています。

開院以来、変わり続ける歯科医療を取り巻く環境

当院の歴史時代が求める治療を提供
この100年の間に医療を取り巻く環境も大きく様変わりし、以前は栃木県小山市に数軒しかなかった医院も、現在は100軒以上となりました。祖父や父の時代には1日200人以上の患者さんを診ていた時もあったそうですが、現在では1日に診られる人数も限られています。

疾患の内容も大きく変化し、以前は急性疾患の対応に追われていましたが、これからは慢性疾患の治療、もしくは予防の時代になってきたと言えます。病気の人は治療して健康に、健康な人はより健康になる時代になりました。

再生医療という新しい波
歯医者さんの医療を取り巻く状況にも新しい兆しがあります。それはインプラントやエムドゲインに代表される再生医療の登場です。これまでは、歯や歯周組織は減る一方で増えることはないから、抜けるぎりぎりまで抜かないで残すという考え方が主流をしめていました。

これが再生医療の出現により、できるだけ残していくことを前提としながらも、お口の中全体やその人のその後の人生を考えた上で、インプラントなどの「足す医療」を行うことが出来るようになりました。

それにより、歯を失ってしまった喪失感から脱却し、よく噛める喜びをもう一度実感できる歯科治療が可能となりました。

丹野歯科医院3代目が歯医者のイメージを変えます

丹野努院長喜んで通いたくなる歯科医院へ
歯科治療を取り巻く環境が変わったとはいえ、歯医者に対する患者さんのイメージは「痛い」「怖い」「出来れば行きたくない」というものがほとんどではないでしょうか。「歯医者さんは、痛くなったら行くところ」「被せ物が取れたら行くところ」というのが日本での歯医者に対する捉えられ方です。

3代目となった丹野歯科医院では、そんな歯医者のイメージを払拭し、皆様方がよく噛める人生を快適に実現できるようにしたいと考えています。

今までのように「痛い」「怖い」「出来れば行きたくない」というイメージの歯医者ではなく、患者さんが「喜んで、楽しく、行きたくなる」そんなワクワクするような、心の通う医院を目指しています。

予防と再生医療
そのために、当院では予防と再生を中心とした治療を実践していきたいと思っています。患者さんが主体となった前向きな歯の予防、無くなった歯を取り戻せる希望に満ちた再生医療。

一生、自分の歯で食べることができれば、きっと良いことがあります。 患者さんの笑顔と笑い声が絶えないアットホームで、希望に満ちた歯科医院を目指しています。健康な歯でより良い人生を望む皆様方のお手伝いができれば幸いです。

3代目・丹野努院長の人柄・生い立ち、そして開業に至るまで

丹野努院長
自分の口の中を診る先生ってどんな人?歯医者さんとはいえ、よく知らない人に治療されるのは嫌なものです。より安心して治療を受けていただくため、現在、丹野歯科医院の院長を努める丹野努の幼少期の頃から3代目として開業するまでの経緯をご紹介します。

幼少時代
幼少の頃は、今とは違って、本当に無口でおとなしい子供でした。特に、小学校低学年の頃は女の子にもいじめられるくらいおとなしかった(笑)

しかし、丹野家はスポーツ一家だったんですね。特に、父は歯科医師になる前は本気でプロ野球選手を目指していたらしく、休みの日には弟達と一緒に小学校の校庭で野球の特訓の毎日でした。ただ、弟の方が体格良く、野球のセンスもあったため、私は早々に脱落。父の特訓は弟に集中するようになりました。

この頃から、弟に負けないように、何か違うことで両親に認めてもらおうと頑張っていました。すると、小学校五年生の時に、下野新聞社主催の下野教育美術展で、私の描いた絵画が最優秀賞に選ばれたんですね。しかも、二年連続で。「将来は画家に」と言われて、大きな自信になったことを覚えています。

この感性が、歯の補綴物の仕上がりに対しても活かされているように思います。

中学時代
中学に上がってからは、それまでおとなしさが嘘だったかのように活発になりました。「絵が得意」という文科系のイメージがあまり好きじゃなかったので、中学一年の時の担任の先生が陸上競技部の顧問だったこともあり、陸上競技部に入部しました。

最初は部員の中で一番足が遅かったのですが、とにかく部活に没頭し、頑張りました。すると、二年生の頃には400mリレーの選手に選ばれ、三年生になると50mも6秒台になり、いつのまにか学校で一番足が速くなっていました。

とにかく中学時代は、一生懸命頑張った時期でした。頑張り続ければ、自然と結果がついてくることを学んだのもこの経験によるものが大きいですね。

実家を継ぐことには抵抗があった
私の実家は、栃木県小山市で大正8年に開業した、二代続く歯科医院で、私が幼いころは一日200人くらいの患者さんが来院されるような大きな歯科医院だったんですね。

そのような環境で育ったので、歯科医師は身近な憧れの存在でありましたし、 自分も歯科医師になるものだと幼い頃から自然と思っていました。

しかし、「長男だから、実家の歯科医院を継ぐ」という決められたレールを敷かれているのには、やはり抵抗がありました。

大学を卒業して、歯科医師になっても、実家には戻らず、東京で勤務医として働き始めました。そこで、今のインプラント治療の基礎を学ばさせていただき、次に務めた埼玉の歯科医院では、 最先端の予防歯科治療を学ばせていただきました。この頃学んだことが、今の私の治療に大きく影響を与えています。

また、その頃は、海外研修や開業してから行くような講習会にも積極的に参加し、歯科医療の技術と知識に関しては同世代の誰にも負けないという自信を付けていました。

そして開業・・・。
栃木の実家の状況は、私の予想よりも大きく下回ります。昨今の歯科医院数急増と父の高齢により、来院患者さんも1日10人以下に減り、閉院は時間の問題という状況にまでなってしまっていました。

それでも、やるしかない!と腹をくくった私は、患者さんにより良い歯科医療を提供するために最新の設備を導入するための投資をし、なるべく自分でできることは自分でしてきました。

「丹野歯科医院」を昔のように患者さんで賑わう歯科医院に戻したい!という思いから、妻と2人、やれることはなんでもやってきました。盆も、正月も休まず診療し、痛い患者さんがいる時には休みの日でも診療しました。とにかく一生懸命頑張りました。

その後も、奮闘の日々は続きました。

それからあっという間に月日が流れました。様々な人々の助けと、新しい試みにより、1日の来院患者さんが5人から120人に、スタッフ1人から30人の大規模の歯科医院に成長することができました。

現在、丹野歯科医院は次のステージに上がろうとしています。それは、丹野歯科医院の理念でもある、「日本一の感動と安らぎの歯科医院」の実現です。その夢に向けて、スタッフ、歯科医師一丸となって日々精進しています。


2012年 « トップへ » 2014年


コールバック予約

PAGE TOP