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国内はもちろん、海外でも高い評価を受けています

歯科医師の技術は、一般の人には解りづらいのが現実です。ただ、その差は天と地ほどあります。丹野歯科医院は、これまで数々の実績と結果を残しております。

評価丹野歯科医院のインプラント技術は国内のみならず、世界的にも評価されています。国内では歯科のトップクリニッシャン5人によって設立された「5-Dジャパン」のセミナーに参加した後、2013年に学術発表を行う機会をいただきました。

2010年には国際インプラント学会アジア大会にてインプラント症例が高く評価され、症例発表をさせていただきました。それがきっかけで丹野歯科医院は国際的にも注目される医院となりました。

評価以下は、主な受賞実績です。

国際口腔インプラント学会の最高認定位であるDiplomate(指導医)を取得評価
世界最大のインプラント学会ICOI(International Congress of Oral Implantologits/国際口腔インプラント学会)の最高認定位であるDiplomate(指導医)を取得しました。また、ドイツにて行われた指導医ケースプレゼンテーション試験において、最優秀の評価を受けました。

これですでに所得しているFellow、Masterと合わせて、国際インプラント学会3つ目の称号です。この3つの称号をすべて持っている歯科医師は日本では、数名にすぎません。

UCLAインプラントマスタープログラムにて総合2位を獲得評価
UCLA(University of California Los Angels:カリフォルニア大学ロサンゼルス校)歯周病学教授サーシャ先生が主催しているUCLAインプラントマスタープログラムというものがあります。

これは、世界8地区の歯科医師が、インプラントのスペシャリストを目指して、1年の間、計17日間の講義、7回の筆記試験、1回の臨床試験、2回のケースプレゼンテーションを行い、インプラントの知識と技術の向上を図っていくプログラムです。

評価このUCLAインプラントマスタープログラムにて日本人で初めて総合2位を獲得しました。

D1グランプリにて審査員特別賞を受賞評価
皆さんはD1グランプリという大会をご存知でしょうか?普通の方にはあまりなじみのないものだと思います。実はこれ、臨床や治療の質を若手の歯科医師たちが競い合う大会なのです。

エントリーの対象者を臨床経験年数15年以下の歯科医師とし、若手世代の「モチベーション向上」や「活気の共有」に寄与することを企画の最大の目的としています。

この度、この大会に参加し、最優秀賞と審査員特別賞という2つしかない賞の1つ、「審査員特別賞」を見事受賞しました。


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